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歌詞

Young Machine Gun

lilbesh ramko

曲がり角の居酒屋の

前を横切るといつも

前髪をいじる君の

影を探している

街を抜ければいつかの

髪を伸ばしていた僕と

ハメを外したい二人の

笑い声が響く

打ちのめされたいのさなんて

慣れない会話の先に見た

朽ち廃れた退路を噛んで

憧れていたいと言う

君はマシンガン マシンガンになれる

マシンガン マシンガンで狙う

マシンガン マシンガンになると僕を

ほっといてくれはしないか

いつも通りに着飾れば

キスを知ったような顔で

玄関のメモにしたためた

君の文字が浮かぶ

思い通りにはならない

太陽が沈むのは理

知らずに生まれた草の芽の

上を踏んで歩く

笑われてもいいのさなんて

終わらない過程の予想をした

噛みすぎた唇は傷んで

そのままでいたいと言う

僕はマシンガン マシンガンになれる

マシンガン マシンガンで狙う

マシンガン マシンガンになった君と

わがままに息をしないか

マシンガン マシンガンになれる

マシンガン マシンガンで狙う

マシンガン マシンガンになると僕を

ほっといてくれはしないか

  • 作詞者

    lilbesh ramko

  • 作曲者

    lilbesh ramko

  • プロデューサー

    lilbesh ramko

  • ボーカル

    lilbesh ramko

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アーティスト情報

NAWHGANG

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