

歌詞
Ready fi ready
MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH
神業 キレの違い明らか
何かが
背後迫る水と油交わらん
Talking about
日和きった獲物達の刈り方
解りきった勝ちパターン
好きモノなりのやり方
ずっとカッケーブレないYouthにパイセン
マジ愛してる
そうきっと来たる爆発の時へ繋いでく
間違いねぇ
危ないくらいまじ刺激的
飽くないTry 常 実験的
企みの先に奇跡起きるのさ
Ready fi ready Ready fi ready
ただの綺麗事期待できん
ガキにゃ早いまだ一切出禁
突き詰めた先に奇跡起きるのさ
Ready fi ready Ready fi ready
ズンズン響くDrum & Bass に歌詞
乗っけて起こるべくMajic
云々ほざくわりには裏付けなし
ケツと決意が軽ぃ
Fuck AI ハリボテLiveじゃ無理
乗っかるお前も罪
知ったクチ聞く匿名希望は無視
いかにカマすかが筋
波風 起こす為にやりあげる
勝ち負け 超えた先を同志達と確かめる
幸あれ 酔っ払ってブチ壊した
あいつどこの何誰?
俺は俺の立場で
ぶった斬って価値あげる
ずっとカッケーブレないYouthにパイセン
マジ愛してる
そうきっと来たる爆発の時へ繋いでく
間違いねぇ
危ないくらいまじ刺激的
飽くないTry 常 実験的
企みの先に奇跡起きるのさ
Ready fi ready Ready fi ready
ただの綺麗事期待できん
ガキにゃ早いまだ一切出禁
突き詰めた先に奇跡起きるのさ
Ready fi ready Ready fi ready
神業 キレの違い明らか
何かが
背後迫る水と油交わらん
Talking about
日和きった獲物達の刈り方
解り切った勝ちパターン
好きモノなりのやり方
ずっとカッケーブレないYouthにパイセン
マジ愛してる
そうきっと来たる爆発の時へ繋いでく
間違いねぇ
危ないくらいまじ刺激的
飽くないTry 常 実験的
企みの先に奇跡起きるのさ
Ready fi ready Ready fi ready
ただの綺麗事期待できん
ガキにゃ早いまだ一切出禁
突き詰めた先に奇跡起きるのさ
Ready fi ready Ready fi ready
- 作詞者
JUMBO MAATCH
- 作曲者
Mr. Japlyn
- プロデューサー
CORN HEAD
- ミキシングエンジニア
squeezeohyeh
- マスタリングエンジニア
Kazuhiko Maeda
- ボーカル
JUMBO MAATCH

MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH の“Ready fi ready”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
DANCEHALL ROCK
MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH
- 1
サキホコレ
MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KID
- ⚫︎
Ready fi ready
MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH
E - 3
人間 Follow me
MIGHTY JAM ROCK, TAKAFIN
- 4
FIGHT BACK (feat. ZENDAMAN)
MIGHTY JAM ROCK, BOXER KID
E - 5
Song of triumph
MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KID
- 6
Paper
MIGHTY JAM ROCK, BOXER KID
- 7
She luv dancehall flow (feat. FRANKIE PARIS)
MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH
- 8
a say yeh (feat. EXPRESS)
MIGHTY JAM ROCK, TAKAFIN
- 9
LOVE MY LIFE
MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KID
MIGHTY JAM ROCK (JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KID)による25年連続25枚目のアルバム
アーティスト情報
MIGHTY JAM ROCK
プロフィール: MIGHTY JAM ROCK(マイティージャムロック) 大阪を拠点に活動するレゲエクルー。メンバーは、サウンドのKYARAとROCK。そしてDeeJayのJUMBO MAATCH、TAKAFIN、BOXER KID。サウンドシステムはDANCEHALL MECHA-DOG、レーベルはMIGHTY JAM ROCK RECORDS。 1998年、大阪のサウンドがクルーの枠を超えて《謎のミックス集団》MIGHTY JAM ROCKとしてミックステープ「SOUND BACTERIA」シリーズを発売したのが起源だ。当時、レゲエのテープといえばジャマイカから輸入された音質の悪い現場収録モノが主流であったが、「レゲエはいいぞ」を旗印に掲げ、クオリティにこだわったミックステープを制作。結果、レゲエファンのみならず、アパレルショップ、美容院、飲食店などでBGMとしても人気を博し、大阪・アメリカ村を中心に、街中に「SOUND BACTERIA」が大音量で鳴り響くというムーブメントを巻き起こした。 またこの頃、ジャパニーズレゲエは近年のように確立しておらず、ダンスやサウンドクラッシュで日本語レゲエをプレイすることで非難の声が上がる時代でもあった。 悔しかった。「広くレゲエを聞いてもらいたい」「ジャパニーズレゲエの良さを知ってもらいたい」。その想いを実現させるべく、MIGHTY JAM ROCKはいよいよ《謎の集団》の仮面を脱ぎ捨て本格始動を決意。それが1999年に開催された、当時まだ珍しかった生演奏のバンドでアーティストがパフォーマンスを行うビッグステージショー「HIGHEST MOUNTAIN」の第1回だ。以来「HIGHEST MOUNTAIN」は毎年開催され、8年目の2006年には大阪・舞洲で2万5千人を集客し、名実ともにレゲエフェスの代名詞ともなった。最近では大阪城野外音楽堂での開催を2年経て、2018年には開催20周年を迎え、家族連れにも優しいレゲエフェスティバルをテーマに舞洲で復活開催する。 また、JUMBO MAATCH、TAKAFIN、BOXER KIDの3人ユニットでのアルバムも、2001年より毎年リリース。シーンの筆頭を走り続け、2019年には19枚目のアルバムを完成させた。ジャパニーズレゲエアーティスト最多のリリース量である。 大阪にレゲエあり! と日本中に知らしめた彼らは、20年を超える時を経てもなおカルチャーの核となり、レゲエの魅力を拡散する。「レゲエはいいぞ」の彼らの旗は、今日も大空になびいている。 JUMBO MAATCH(ジャンボマーチ) 侠気にこだわったラガな生き様を図太い声で伝える、大阪生まれ・大阪在住のレゲエDeeJay。1990年代半ば、アメフトかレゲエかの人生の岐路に立つも、18歳でTAKAFINらとRIDDIM CREWを結成。セレクターとしてキャリアをスタートさせ、ほどなくDeeJayに転身する。 1998年より、MIGHTY JAM ROCKのメンバーとして活動。同クルーのTAKAFIN、BOXER KIDとの3人ユニットでのアルバムを2001年より毎年リリースし、2019年は19枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「SOLIDARITY」。 2017年には、”危険球”の意味を持つBEAN BALL RECORDSを自身のレーベルとして設立し、同年・同レーベルより初のソロアルバム「the MURDER CASE BOOK」をリリース。ストリートカルチャーのみならず、国際情勢や社会問題などにも目を光らせ、外道をぶったぎるスタイルは痛快だ。彼は、まさに武闘派の雄。その攻撃性は年々磨きがかかり、男たちを奮い立たせている。 最近ではテレビ朝日にて放送中のラップバトル「フリースタイルダンジョン」のモンスターとしてもレゲエ界を代表し奮闘中。 自分自身が教わったレゲエの魅力を世に還元し、良い意味でレゲエに捉われ続けたいと将来を展望する。 TAKAFIN(タカフィン) 音楽で人にパワーを与えたいと願い、ポジティブなメッセージをメロディアスに歌い上げる、大阪生まれ・大阪在住のレゲエDeeJay。BOB MARLEYでレゲエを知り、大阪・梅田のクラブLABRISHでダンスホールに熱中し、1990年代半ば、18歳でJUMBO MAATCHらとRIDDIM CREWを結成。セレクター、MC、DeeJayとしてキャリアをスタートさせる。翌年、BOXER KIDと共にジャマイカを初訪問し、音楽と人の圧倒的なパワーに惹かれ、レゲエの道を決意。 1998年より、MIGHTY JAM ROCKのメンバーとして活動。同クルーのJUMBO MAATCH、BOXER KIDとの3人ユニットでのアルバムを2001年より毎年リリースし、2019年は19枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「SOLIDARITY」。 また、2007年に自身のレーベル「BACKYAADIE」を設立し、作曲、プロデュース活動を始める。コンピレーションアルバム「BackYaadie’s Jam vol.1 / vol.2」のリリース、トラックメーカーとしてリディムの提供などを行っている。2011年制作のEXPRESS「もぐらの唄」は大ヒットセールス記録し、YouTubeに公開したミュージックビデオの再生回数は1千万回を超える。 自身もTAKAFIN a.k.a BackYaadie channelを開設し、精力的に動画を公開している。 近年は、生音でレゲエを表現するアコースティックライブにも力を注ぎ、どこまでも多面的に音楽を追求する。レゲエの道を志す若者に「音楽はいつまでもできるんだぞ」と、勇気を与える存在になりたいと願う。 BOXER KID(ボクサーキッド) ストリートに生き、巧みな言葉選びでハードにメッセージを繰り出す、大阪生まれ・大阪在住のレゲエDeeJay。17歳で大阪のレゲエバーで働き始めたのをきっかけに、ROCKらがメンバーのROPROS CREWにDeeJayとして加入する。高校卒業後、TAKAFINとジャマイカを初めて訪れ、ダンスホールスターのBUJU BANTONやBOUNTY KILLERらのスタイルに衝撃を受ける。 1998年より、MIGHTY JAM ROCKのメンバーとして活動。同クルーのJUMBO MAATCH、TAKAFINとの3人ユニットでのアルバムを2001年より毎年リリースし、2019年は19枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「SOLIDARITY」。 2013年には、自身のレーベルNAKAMARU RECORDSを設立し、BOXER KID「MIXTAPE BY AKIO BEATS」をリリース。多彩なアーティストをフィーチャリングし、ノンストップミックスに仕上げた意欲作だ。 楽曲制作、ライブ、数々のアーティストとの共演などを経て、もはや想像以上の事が起きていると自身のDeeJay道を振り返る。「毎日がラストステージ」の気迫で、ストリートの仲間や大切な人を守るためにマイクを握り続ける。
MIGHTY JAM ROCKの他のリリース
JUMBO MAATCH
JUMBO MAATCH(ジャンボマーチ) 侠気にこだわったラガな生き様を図太い声で伝える、大阪生まれ・大阪在住の レゲエ DeeJay。1990 年代半ば、アメフトかレゲエかの人生の帰路に立つも、 18 歳で TAKAFIN らと RIDDIM CREW を結成。セレクターとしてキャリアを スタートさせ、ほどなく DeeJay に転身する。 1998 年より、MIGHTY JAM ROCK のメンバーとして活動。同クルーの TAKAFIN、BOXER KID との 3 人ユニットでのアルバムを 2001 年より毎年リ リースし、2017 年は 17 枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「THE WARRIORS」。 2017 年には、”危険球”の意味を持つ BEAN BALL RECORDS を自身のレーベ ルとして設立し、同年・同レーベルより初のソロアルバム「the MUDER CASE BOOK」をリリース。ストリートカルチャーのみならず、国際情勢や社会問題 などにも目を光らせ、外道をぶったぎるスタイルは痛快だ。彼は、まさに武闘 派の雄。その攻撃性は年々磨きがかかり、男たちを奮い立たせている。 自分自身が教わったレゲエの魅力を世に還元し、良い意味でレゲエに捉われ続 けたいと将来を展望する。
MJR RECOREDS



