DANCEHALL ROCKのジャケット写真

歌詞

She luv dancehall flow (feat. FRANKIE PARIS)

MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH

全てが君のモン 決まってたのさとっくに

揺れるAll night long She luv dancehall flow

Anyway we a go burn いつかの夢とそっくり

濡れる招待状 She luv dancehall flow

More & more

まずあせらずゆっくりじっとり絡み付き

落ち着き払った顔した割にはSexyな腰つきかなり好き

男共のほぼその深みにハマりすぎ

でもHに舞うけどBitchじゃないから無闇お触り無理

謎を呼ぶ 昼と夜二つの顔もつBad gal

偽りの日々から脱却

お静かにできないやっぱ

いつもより楽しくなっちゃう

心踊る 引き寄せられてくBadman

ワンチャンあるかも錯覚

Pop up champagen 朝まで着火

全てが君のモン 決まってたのさとっくに

揺れるAll night long She luv dancehall flow

Anyway we a go burn いつかの夢とそっくり

濡れる招待状 She luv dancehall flow

One Two Three 焦らず1から丁寧に

酔ってるけど酔ってないし

見つめてるわその瞳と交わすBody

嘘はつくけど、嘘は嫌い

求めるなら私に誠実に

もちろんだけど 声フェチ

Heyboy 聞かせて

Come melt mi heart

焦らして Lalala

Watch Mi wine thick, shape divine

揺らして Lalala

見たことない私にさせて

探して Lalala

Wine it up good position

回して Lalala

Tik tok ペースはもうこっち

ミラーボールよりも光る私

誰とでもなんて馬鹿な話。

ばっちりやってる頭から爪の先まで今日も隙はない

Heavy & Heavy お尻もハートも重めよ

全く変わる気ない

次の展開待ってる

Comboyあなたの指示が欲しい

Gi mi di word, mi follow tru no lie

Gi mi heart 情熱 選んだ なら

Don’t say a word,body talk

このフロアで誰よりHighになる

Come wine for mi nice & slow

  • 作詞者

    JUMBO MAATCH, FRANKIE PARIS

  • 作曲者

    UGYN Music

  • プロデューサー

    MIGHTY JAM ROCK

  • ミキシングエンジニア

    Mitsuhiro Ueyama

  • マスタリングエンジニア

    Kazuhiko Maeda

  • ボーカル

    JUMBO MAATCH, FRANKIE PARIS

DANCEHALL ROCKのジャケット写真

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DANCEHALL ROCK

MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH

  • 1

    サキホコレ

    MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KID

  • 2

    Ready fi ready

    MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH

  • 3

    人間 Follow me

    MIGHTY JAM ROCK, TAKAFIN

  • 4

    FIGHT BACK (feat. ZENDAMAN)

    MIGHTY JAM ROCK, BOXER KID

    E
  • 5

    Song of triumph

    MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KID

  • 6

    Paper

    MIGHTY JAM ROCK, BOXER KID

  • ⚫︎

    She luv dancehall flow (feat. FRANKIE PARIS)

    MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH

    E
  • 8

    a say yeh (feat. EXPRESS)

    MIGHTY JAM ROCK, TAKAFIN

  • 9

    LOVE MY LIFE

    MIGHTY JAM ROCK, JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KID

MIGHTY JAM ROCK (JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KID)による25年連続25枚目のアルバム

アーティスト情報

  • MIGHTY JAM ROCK

    プロフィール: MIGHTY JAM ROCK(マイティージャムロック) 大阪を拠点に活動するレゲエクルー。メンバーは、サウンドのKYARAとROCK。そしてDeeJayのJUMBO MAATCH、TAKAFIN、BOXER KID。サウンドシステムはDANCEHALL MECHA-DOG、レーベルはMIGHTY JAM ROCK RECORDS。 1998年、大阪のサウンドがクルーの枠を超えて《謎のミックス集団》MIGHTY JAM ROCKとしてミックステープ「SOUND BACTERIA」シリーズを発売したのが起源だ。当時、レゲエのテープといえばジャマイカから輸入された音質の悪い現場収録モノが主流であったが、「レゲエはいいぞ」を旗印に掲げ、クオリティにこだわったミックステープを制作。結果、レゲエファンのみならず、アパレルショップ、美容院、飲食店などでBGMとしても人気を博し、大阪・アメリカ村を中心に、街中に「SOUND BACTERIA」が大音量で鳴り響くというムーブメントを巻き起こした。 またこの頃、ジャパニーズレゲエは近年のように確立しておらず、ダンスやサウンドクラッシュで日本語レゲエをプレイすることで非難の声が上がる時代でもあった。 悔しかった。「広くレゲエを聞いてもらいたい」「ジャパニーズレゲエの良さを知ってもらいたい」。その想いを実現させるべく、MIGHTY JAM ROCKはいよいよ《謎の集団》の仮面を脱ぎ捨て本格始動を決意。それが1999年に開催された、当時まだ珍しかった生演奏のバンドでアーティストがパフォーマンスを行うビッグステージショー「HIGHEST MOUNTAIN」の第1回だ。以来「HIGHEST MOUNTAIN」は毎年開催され、8年目の2006年には大阪・舞洲で2万5千人を集客し、名実ともにレゲエフェスの代名詞ともなった。最近では大阪城野外音楽堂での開催を2年経て、2018年には開催20周年を迎え、家族連れにも優しいレゲエフェスティバルをテーマに舞洲で復活開催する。 また、JUMBO MAATCH、TAKAFIN、BOXER KIDの3人ユニットでのアルバムも、2001年より毎年リリース。シーンの筆頭を走り続け、2019年には19枚目のアルバムを完成させた。ジャパニーズレゲエアーティスト最多のリリース量である。 大阪にレゲエあり! と日本中に知らしめた彼らは、20年を超える時を経てもなおカルチャーの核となり、レゲエの魅力を拡散する。「レゲエはいいぞ」の彼らの旗は、今日も大空になびいている。 JUMBO MAATCH(ジャンボマーチ) 侠気にこだわったラガな生き様を図太い声で伝える、大阪生まれ・大阪在住のレゲエDeeJay。1990年代半ば、アメフトかレゲエかの人生の岐路に立つも、18歳でTAKAFINらとRIDDIM CREWを結成。セレクターとしてキャリアをスタートさせ、ほどなくDeeJayに転身する。 1998年より、MIGHTY JAM ROCKのメンバーとして活動。同クルーのTAKAFIN、BOXER KIDとの3人ユニットでのアルバムを2001年より毎年リリースし、2019年は19枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「SOLIDARITY」。 2017年には、”危険球”の意味を持つBEAN BALL RECORDSを自身のレーベルとして設立し、同年・同レーベルより初のソロアルバム「the MURDER CASE BOOK」をリリース。ストリートカルチャーのみならず、国際情勢や社会問題などにも目を光らせ、外道をぶったぎるスタイルは痛快だ。彼は、まさに武闘派の雄。その攻撃性は年々磨きがかかり、男たちを奮い立たせている。 最近ではテレビ朝日にて放送中のラップバトル「フリースタイルダンジョン」のモンスターとしてもレゲエ界を代表し奮闘中。 自分自身が教わったレゲエの魅力を世に還元し、良い意味でレゲエに捉われ続けたいと将来を展望する。 TAKAFIN(タカフィン) 音楽で人にパワーを与えたいと願い、ポジティブなメッセージをメロディアスに歌い上げる、大阪生まれ・大阪在住のレゲエDeeJay。BOB MARLEYでレゲエを知り、大阪・梅田のクラブLABRISHでダンスホールに熱中し、1990年代半ば、18歳でJUMBO MAATCHらとRIDDIM CREWを結成。セレクター、MC、DeeJayとしてキャリアをスタートさせる。翌年、BOXER KIDと共にジャマイカを初訪問し、音楽と人の圧倒的なパワーに惹かれ、レゲエの道を決意。 1998年より、MIGHTY JAM ROCKのメンバーとして活動。同クルーのJUMBO MAATCH、BOXER KIDとの3人ユニットでのアルバムを2001年より毎年リリースし、2019年は19枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「SOLIDARITY」。 また、2007年に自身のレーベル「BACKYAADIE」を設立し、作曲、プロデュース活動を始める。コンピレーションアルバム「BackYaadie’s Jam vol.1 / vol.2」のリリース、トラックメーカーとしてリディムの提供などを行っている。2011年制作のEXPRESS「もぐらの唄」は大ヒットセールス記録し、YouTubeに公開したミュージックビデオの再生回数は1千万回を超える。 自身もTAKAFIN a.k.a BackYaadie channelを開設し、精力的に動画を公開している。 近年は、生音でレゲエを表現するアコースティックライブにも力を注ぎ、どこまでも多面的に音楽を追求する。レゲエの道を志す若者に「音楽はいつまでもできるんだぞ」と、勇気を与える存在になりたいと願う。 BOXER KID(ボクサーキッド) ストリートに生き、巧みな言葉選びでハードにメッセージを繰り出す、大阪生まれ・大阪在住のレゲエDeeJay。17歳で大阪のレゲエバーで働き始めたのをきっかけに、ROCKらがメンバーのROPROS CREWにDeeJayとして加入する。高校卒業後、TAKAFINとジャマイカを初めて訪れ、ダンスホールスターのBUJU BANTONやBOUNTY KILLERらのスタイルに衝撃を受ける。 1998年より、MIGHTY JAM ROCKのメンバーとして活動。同クルーのJUMBO MAATCH、TAKAFINとの3人ユニットでのアルバムを2001年より毎年リリースし、2019年は19枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「SOLIDARITY」。 2013年には、自身のレーベルNAKAMARU RECORDSを設立し、BOXER KID「MIXTAPE BY AKIO BEATS」をリリース。多彩なアーティストをフィーチャリングし、ノンストップミックスに仕上げた意欲作だ。 楽曲制作、ライブ、数々のアーティストとの共演などを経て、もはや想像以上の事が起きていると自身のDeeJay道を振り返る。「毎日がラストステージ」の気迫で、ストリートの仲間や大切な人を守るためにマイクを握り続ける。

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    MIGHTY JAM ROCKの他のリリース
  • JUMBO MAATCH

    JUMBO MAATCH(ジャンボマーチ) 侠気にこだわったラガな生き様を図太い声で伝える、大阪生まれ・大阪在住の レゲエ DeeJay。1990 年代半ば、アメフトかレゲエかの人生の帰路に立つも、 18 歳で TAKAFIN らと RIDDIM CREW を結成。セレクターとしてキャリアを スタートさせ、ほどなく DeeJay に転身する。 1998 年より、MIGHTY JAM ROCK のメンバーとして活動。同クルーの TAKAFIN、BOXER KID との 3 人ユニットでのアルバムを 2001 年より毎年リ リースし、2017 年は 17 枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「THE WARRIORS」。 2017 年には、”危険球”の意味を持つ BEAN BALL RECORDS を自身のレーベ ルとして設立し、同年・同レーベルより初のソロアルバム「the MUDER CASE BOOK」をリリース。ストリートカルチャーのみならず、国際情勢や社会問題 などにも目を光らせ、外道をぶったぎるスタイルは痛快だ。彼は、まさに武闘 派の雄。その攻撃性は年々磨きがかかり、男たちを奮い立たせている。 自分自身が教わったレゲエの魅力を世に還元し、良い意味でレゲエに捉われ続 けたいと将来を展望する。

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  • FRANKIE PARIS

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