

胸を張ってどこまでも行こう 夢を現実にしてくぜFlow
誰もが真似できないこのFlow 流す汗と昨日までの苦労
狙う獲物は絶対外さない 自分自身の気持ちは隠せない
楽しむだけでは先はない だから一度の人生『LIVE or DIE』
幻想浮かぶ Session 乗りこなしてくぜ このMission
Sound Life Conviction 思い通りになんだってできる
幻想浮かぶ Session 乗りこなしてくぜ このMission
Sound Life Conviction 思い通りになんだってできる
常に自分と戦い Lowkey 生きる術を見いだす My key
惑わされずに Believe in me 辛いこともいずれは Let it be
欲に溺れたら足元すくわれる 弱さ認めて前に進める
油断が己の道を苦しめる 適当になりゃ目的を忘れる
夢が始まったあの頃から 笑うだろ青いバラが咲く頃に
近づいては遠のく思い出 広い世界からしたらちっぽけさ
決めつけるなよ俺の在り方 人それぞれ自由な生き方
見栄張りあいなど意味ないから 自分を信じる俺だけのColor
幻想浮かぶ Session 乗りこなしてくぜ このMission
Sound Life Conviction 思い通りになんだってできる
幻想浮かぶ Session 乗りこなしてくぜ このMission
Sound Life Conviction 思い通りになんだってできる
あの日感じていた絶望は 光が見える前の激動さ
どんな時でも見てた希望は 少しずつ大きくなり謳歌
無駄な事は一つもないぜ 糧に変えるかは自分次第で
向かってる先は壮大で 大切な想い握りしめて
常に自分と戦い Lowkey 生きる術を見いだす My key
惑わされずに Believe in me 辛いこともいずれは Let it be
欲に溺れたら足元すくわれる 弱さ認めて前に進める
油断が己の道を苦しめる 適当になりゃ目的を忘れる
常に自分と戦い Lowkey 生きる術を見いだす My key
惑わされずに Believe in me 辛いこともいずれは Let it be
欲に溺れたら足元すくわれる 弱さ認めて前に進める
油断が己の道を苦しめる 適当になりゃ目的を忘れる
- 作詞者
Ery
- 作曲者
Jota Rodriguez
- プロデューサー
The Deity
- レコーディングエンジニア
須山 克己
- ミキシングエンジニア
須山 克己
- マスタリングエンジニア
須山 克己
- ラップ
Ery

Ery の“Realize”を
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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Realize
Ery
187RECORDSより、第一弾アーティストEryのニューシングル 『Realize』 が2026年2月6日 にリリース!
作詞はEry自身、総合プロデュースは The Deity が手掛ける。
『Realize』は、夢を夢のままで終わらせず、“実現”へと変えていくための覚悟を刻んだ一曲。
誰かの真似ではないFlow、流した汗と積み重ねてきた苦労、そして一度きりの人生に突きつける 「LIVE or DIE」 の選択。
絶望の先にこそ光があると信じ、自分自身を疑わず、選び、掴みにいく。
Eryのリアルな決意と信念が、The Deityのプロデュースによって、より鋭く、より本質的に描き出されている。
同日、187RECORDS Official YouTubeチャンネルにてミュージックビデオも公開!!
自分を知り、選び、掴みにいく。
それが 『Realize』
アーティスト情報
Ery
Ery は、ラップと歌を自在に行き来する次世代ヒップホップアーティスト。 16歳から音楽活動をスタートさせ、感情をそのまま言葉とメロディへ変換する表現力を磨いてきた。 ストリートのリアルを軸にしながらも、メロディアスで耳に残るボーカルを併せ持つのが最大の武器。 アルバイト先で偶然に The Deity と出会い、音楽で交わることに。その表現力と将来性を見抜かれ、2024年には The Deity のLIVEで前座を務め、確かな存在感をステージで証明した。 その後、2025年9月に 187RECORDS へ正式参加。 ラップと歌、その境界を越えながら――自分自身の物語を描き続ける注目アーティストの一人。
187RECORDS