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これは “私じゃない” 物語。だけど、どこかで誰かがそれを私だと思っている。
『≠N(ノット・エヌ)』は、「意味がありそうで、意味がない」を極めた機心系サウンドポエトリー。
機械と感情の狭間で生まれたノイズとポップが、聴く人の“深読み”本能を刺激する。
キラキラとグリッチが交差する、キリクテ(サブカル×自己言及)スタイルを軸に、
言葉の迷路とサウンドの違和感が交錯する、謎めいたガーリーエレクトロ・ポップ。
歯車が泣いても、誰も修理はしない。
それでも、この問いだけはずっと鳴り続ける。
「≠N、わたしはだれ?」
AIと人間の間から生まれた音楽。 noname.0は、記憶にない記憶を歌う。