のジャケット写真

書を灯す

  1. 涙の走馬灯
  2. 盲目のピアニスト
  3. ラブソング
  4. 言い訳を知る
  5. エルビスの真相
  6. 雨のあとに
  7. 羨望の春を解く

広島県福山市発のロックバンドCRAZY VODKATONIC(通称:CVT)が遂に初全国流通作品を解禁。
これまで全国未流通ながら、イナズマロックフェス、MUSICCUBE、TREASURE05X、SAKAE-SP-RING、hoshioto、MUSICMONSTERS、見放題(東京・大阪)など各地のサーキットイベントの出演を果たし着実なライブ活動で注目を集め、日本各地からCDを求める声が増え続け、遂に初の全国流通ミニアルバム『書を灯す』をリリース。
1年をかけて書き下ろした選りすぐりの新曲4曲に加え、ライブ会場限定盤から代表曲の1つである『盲目のピアニスト』や、初期衝動感が詰まった『雨のあとに』『ラブソング』を再アレンジ・レコーディング。

タワレコメンに選出され、オリコンインディーズチャート10位を獲得。

CRAZY VODKA TONIC

地方都市と言われる広島県福山市発のロックバンド。 2014年10月、空想委員会主催の「大歌の改新ツアー」の一般公募O.A枠(下克上)に選ばれ、空想委員会/GOOD ON THE REEL の2マンライブに出演。 堂々としたパフォーマンスで、終演後30分以上列が途切れないほどCDを売り上げる。 感覚ピエロ・My Hair is Bad・ヒトリエ・Brian the Sun・Halo at 四畳半・Ivy to Fraudulent Game など様々なバンドとツアーで共演。 その後も全国流通前ながら、イナズマロックフェス、MUSIC CUBE、TREASURE05X、SAKAE-SP-RING、MUSIC MONSTERS、MINAMI WHEEL、hoshioto、見放題(東京・大阪)など各地のサーキット・フェスイベントに出演。 着実なライブ活動で全国からCDを求める声が増え続け、2018年3月14日に初の全国流通ミニアルバム『書を灯す』をリリース。 「ROCKIN’ON JAPAN」のニューカマー、タワレコメンに選出され、オリコンインディーズチャート10位を獲得。 11月14日、2枚目の全国流通盤『万物の独白』をリリース。 リード曲"灯台と水平線"がテレビ東京系『ゴッドタン』の12月度EDに決定。

アーティストページへ

L-breed