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EP『Pearl』は、RinaLiaによる2曲入り作品で、日常の中にある「光」と「影」の感情を描いた作品。
レトロディスコの軽やかなグルーヴと多幸感を表現した「Cotton Candy」と、90年代R&Bの影響を受けた切なさと内面の揺れを描く「もったいないね」。
対照的な2曲を通して、何気ない日々の中で生まれる小さな喜びや、言葉にできない感情の機微を繊細に表現している。
“Pearl(真珠)”のように、時間をかけて生まれる美しさや感情の積み重なりをテーマにした作品。
RinaLia(リナリア)は、大阪出身のシンガーソングライター。 幼少期よりFunk、Fusion、AOR、R&Bをはじめとするブラックミュージックに影響を受け、Earth, Wind & Fire、マイケル・ジャクソン、ホイットニー・ヒューストン、クリスティーナアギレラ、The Pussycat Dollsなどの音楽に親しみながら育つ。 バックダンサーとしての経験を経て、学生時代よりレコーディングアーティストとして活動を開始。 角松敏生、本田雅人、森俊之など、日本を代表するミュージシャンとの共演を果たす。 2021年には、Shinichiro Yokotaとのコラボレーションで話題を集める。 また、コンピレーションアルバム『CITY MUSIC TOKYO synchronicity』に楽曲が収録され、 さらにparis matchのアルバム『Le 13e』にてカバー楽曲が採用される。 2026年4月より「Rinapon」から「RinaLia」として新たなスタートを切り、同年4月22日には2曲入りEP"Pearl"をリリース。