オリジナルサウンドドラマ「26冊目」のジャケット写真

オリジナルサウンドドラマ「26冊目」

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白石拓幹

オリジナルサウンドドラマ「26冊目」

  1. 冒頭
  2. 0日(夜)・1日(朝)
  3. 1日(昼)
  4. 2日
  5. 3日
  6. 4日(昼)
  7. 4日(夜)
  8. 5日
  9. 6日
  10. 7日(朝)
  11. 7日(昼1)
  12. 7日(昼2)
  13. 8日

これは脚本から収録、ミックス、ジャケットや音楽の制作依頼、全てを個人制作として行って完成させた学生作品です。

〜あらすじ〜

死者の国『ツァイロスクレム』の首都『ヨミ』を訪れた主人公の成谷夏実は、生前の記憶を思い出すために25年間死者の国を旅している。夏実はヨミにある古本屋で一冊の随筆を目にする。その随筆には見覚えのある人物や、事件の光景が描かれていた...。

白石拓幹

三重県出身。 某芸術大学を休学し、東京の専門学校に入学。 『思い立ったが吉日』を座右の銘とし、日々音響の勉強に邁進中。 お話作りを得意とし、世に出るかは不明だが現在も新作を執筆中。

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