Ashfall (feat. Diana Christine Hereld)のジャケット写真

歌詞

Ashfall (feat. Diana Christine Hereld)

SATOSHI

I fall without a name

Rain falling beneath stone

Breath too faint to still rise

These hands that reach but never

Still chained to fading light

Wounds that have lost their name

Dark eyes that knew the void

Yet the ember glows in ash

  • 作詞者

    SATOSHI

  • 作曲者

    SATOSHI

  • プロデューサー

    SATOSHI

  • レコーディングエンジニア

    SATOSHI

  • ミキシングエンジニア

    SATOSHI

  • マスタリングエンジニア

    SATOSHI

  • グラフィックデザイン

    SATOSHI

  • ボーカル

    Diana Christine Hereld

  • ソングライター

    SATOSHI

  • プログラミング

    SATOSHI

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    Ashfall (feat. Diana Christine Hereld)

    SATOSHI

「ASHFALL feat. Diana Christine Hereld」は、ECLESIAHによるポストロック/シューゲイズ作品「ASHFALL」を、ボーカリストDiana Christine Hereldを迎えて再構築した新たなバージョン。深い残響、重なり合うギター、静寂と轟音のコントラストという原曲の音響世界を保ちながら、Dianaの表現力豊かな歌声が新たな感情と人間的な温度をもたらしている。繊細で内省的な瞬間から、音の壁が押し寄せるようなクライマックスへ。ポストロック、シューゲイズ、ダークアンビエントの境界を行き来しながら、喪失、静寂、そしてその先に残る微かな光を描き出す。

アーティスト情報

  • SATOSHI

    SATOSHIは、クラシック和声、聖歌・典礼音楽、世界各地の民謡、日本的な旋律感覚を源泉に、ポストロック、ブラックゲイズ、ダークアンビエント、トリップホップ、アブストラクト・ヒップホップを横断する、日本の作曲家/プロデューサー。 多層的なボーカル、重厚なドローン、トレモロギター、ブレイクビーツ、そして静寂を組み合わせ、祈り、喪失、希望、文明と自然の境界を描く。伝統的な聖歌や民族音楽を独自の視点から現代に再構築し、原曲が宿す美しさを新たな聴衆へ届けることも活動の柱としている。 YouTubeチャンネルの登録者数は8万8千人を超え、世界各地のボーカリストやアーティストとのコラボレーションを展開。楽曲は、海外の国立競技場で開催されたサッカー公式イベントでも使用されている。 ECLESIAHは、SATOSHIが提唱する音楽世界「Sacredgaze」を体現するプロジェクト。祈り、沈黙、暗闇、そして圧倒的な音響が交差する場所から、聖なるものと現代の音楽表現を結び直している。

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