Bliss (feat. Final Drop)のジャケット写真

歌詞

Bliss (feat. Final Drop)

YUIMA ENYA, DJ KENSEI

Sounding fun

Walking in the train

In the opposite direction

Walks to fulfill the desire

The train will never stop

It carries those bodies to the holes

The circle is connected

Physically with anger and reality

Those bodies will never stop

Moving forward

Easy and severe

Sounding fun

Laughter and dance

Unless you die

Laughter to the bliss

Dance to the bliss

Baby will smile

Never stop walking

Laughter to the bliss

Dance to the bliss

Baby will smile

Never stop walking

  • 作詞者

    YUIMA ENYA

  • 作曲者

    DJ KENSEI

  • ミキシングエンジニア

    DJ KENSEI, Caneco

  • マスタリングエンジニア

    MaL

  • ボーカル

    YUIMA ENYA

  • バックグラウンドボーカル

    YUIMA ENYA

  • プログラミング

    DJ KENSEI

Bliss (feat. Final Drop)のジャケット写真

YUIMA ENYA, DJ KENSEI の“Bliss (feat. Final Drop)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

Bliss (feat. Final Drop)

YUIMA ENYA, DJ KENSEI

  • ⚫︎

    Bliss (feat. Final Drop)

    YUIMA ENYA, DJ KENSEI

Bliss とは至福という意味で、これは DJ KENSEI、GoRo the Vibratian による楽曲が私にもたらした感情そのものであり、私が「ひょっとこ」内で何度も繰り返した言葉でもある。「ひょっとこ」の別バージョンとも言えるこの曲には、その史上の喜び以外に、制作工程で学び、知覚し、培った愛を込めた。「ひょっとこ」が人間賛歌とするなら、「Bliss」は人々への祈りだろう。

Text : YUIMA ENYA
Cover photo : DJ KENSEI
Flower decoration : LOYALTY FLOWERS

現在プレイリストイン

Bliss

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan)

アーティスト情報

  • YUIMA ENYA

    YUIMA ENYA は18歳でNYへ渡り、The New School for Jazz and Contemporary Music でジャズボーカルを専攻。学校外では舞踏のスタジオに通うなどし、様々な表現や音楽を吸収しつつ独自の感性と幅広い表現力で作曲活動を開始。ジャズやワールドミュージックを現代のビートへと昇華することを得意としている。 2022年にファーストソロアルバム「MALAKA」をストリーミングと共にレコードで発売。フィーチャリングボーカルとして TAMTAM と CAT BOYS に参加。2020年にリリースされた CAT BOYS の7-inch single「Feel Like Makin' Love (カバー)」は2000枚を売り上げている。 現在 YUIMA ENYA が参加しているバンド、SUPER CATS と Thiiird Place はそれぞれ2024年4月と5月に1stアルバムをリリース。同年5月には、DJ / トラックメーカーの重鎮 J.A.K.A.M. as JUZU a.k.a. MOOCHY との衝撃の初コラボ作品「矮大 Waidai」をデジタルリリースした。 2025年1月に、YUIMA ENYA と J.A.K.A.M. による共作第二弾「謳歌 Ouka」を発表。そして、旧暦の元旦となる1月29日には日本を代表するトップDJの一人である DJ KENSEI との入魂の初コラボレーション楽曲「ひょっとこ Hyottoko」をデジタルリリースし、いずれも大きな話題を呼んでいる。

    アーティストページへ


    YUIMA ENYAの他のリリース
  • DJ KENSEI

    東京都出身。80年代半ばよりDJと制作活動を開始、黎明期のジャパニーズヒップホップシーンの最深部から活躍し、多彩なセレクト / サウンドコントロールによってオリジナルな音空間を創り出す。それらを反映する音源を DJ KENSEI、Indopepsychics、Kemuri Productions、Banana Connection、Final Drop、Outerlimits Inc.、Nude Jazz、Coffee & Cigarettes Band、OMA'N'SEI、Ispaar Band、Colorful House Band、KOKENSHOW、LOOPS など様々な名義 / プロジェクトのもと、レコードやCD、カセットテープで多数リリースしている。制作やDJのミキシングにおいては、エレクトリックな音源であっても有機的なグルーヴと感覚を重視している。近年、無重力セッションでの活動や、青山蜂で第5木曜日に開催されるパーティー Open to Last、そして sorameccer sound design という多次元的にサウンドやアートに落とし込むレーベルも行なっている。

    アーティストページへ


    DJ KENSEIの他のリリース
  • Final Drop

    DJ KENSEI (Sarasvati Music Ashram / sorameccer sound design)、GoRo the Vibratian、Kaoru Inoue (Seeds And Ground / Chari Chari)、KND (KOKENSHOW / softribe) など、さまざまなアーティスト/DJ/クリエイターが離合集散し、フリースタイルで音楽を創作する変則的な音楽集団。

    アーティストページへ

YUIMA ENYA / Sarasvati Music Ashram

"