Ending Neverのジャケット写真

歌詞

花南舞衣

鏡に映る後悔の時計の針が

胸を刺す痛みだけが残ったような

長いトンネルの中

ひとりで歩いてきたの?

愛してよその傷を

消さなくていい ひとつも

答えは雲の上に

黄金色の陽が差す

(間奏)

窓の外を眺め思う 変われない

今を責めた空はこんな青いのに

長い遠回りから

ここまで辿り着いたの?

愛してよその傷を

許せなかった弱さも

答えは雲の上に

黄金色の陽が差す

息を吸った空晴れて

影も光も見えた

愛してよその傷を

消さなくていい ひとつも

答えは雲の上に

黄金色の陽が差す

  • 作詞者

    花南舞衣

  • 作曲者

    花南舞衣

Ending Neverのジャケット写真

花南舞衣 の“傷”を

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アーティスト情報

  • 花南舞衣

    チャリティーイベントやライブハウスで歌っていくうちに、本格的に学びたいと21歳でアメリカのロサンゼルスに渡米。ボイストレーニングを受けながらカフェやオープンマイクで歌っていた。 帰国後は北海道で弾き語りでライブやフェスに参加し、CMソング作成、バンド活動を行う。 現在は東京で歌い手や表現者として活動している。

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NAVY RECORD

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