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ミルクティー

  1. ミルクティー

嫌いだった”ミルクティー”
どんなきっかけであろうと嫌いだったものも人も好きになって。
”キミ”が作ってくれたミルクティーが冷めないように。
”キミ”がつくってくれたこの気持ちが冷めないように…

冬の寒空の下好きな人のことを想って聴きたくなるような、切なあったかい恋愛ソング。

saori.

父親がTRFのSAMと同じダンスチームで活躍していた経歴を持ち、その影響を受け、幼少期からダンスと音楽に触れる。 YouTubeでアップした楽曲は13万回再生を記録、男女問わず幅広い層に支持があり、またその姿は海外の音楽サイトにも掲載。 その後、音楽プロデューサーである春川仁志氏、takarot にその歌声を認められ、E-girlsやMs.OOJA、48グループなどコンテンポラリーミュージックを牽引するアーティスト達の仮歌を担当。 自身の楽曲では現代の女子中高生が共感するような切ない恋愛ソングを中心に作詞作曲。 2017年12月には自身初のシングル「ミルクティー」を発売した。 また、東京湾感謝祭のイメージソングを担当、小池百合子都知事公式ソングも担当する。

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