Bloodlineのジャケット写真

歌詞

さよなら

T-HEAD

そっちの調子はどう

なんて言った日から何年

月日経って愛は積み重なって

めくるめく時はあっと言うまで

今いつのまにか過去に変わって

毎年毎年増してくLoveとpeace

たくましくまたGrowing

勝つようにいつでもパワーをGive

負けそうになってもしないのさギブ

自分を信じて前に進む

あなたから教わったこと

ていうかあなたの背中みて

学んだこと混ざった言葉が繋げる音

いつかでっかくなったら

その時は特別な招待状

どっかのステージの上から叫ぶ言葉

届いて欲しいから今日も歌う

この先のストーリーなんてのは

誰にも分からなくて

だけどeveryday後悔無いように

今を生きてりゃそれはGood Day

一歩だって前へ

この道は一方通行のhigh way

みたく後戻りなんてできないから

いつか会うまではさよなら

記憶に刻まれた声

昨日までのあなたはどっかへ

まぁ元気でやってるでしょう

なんでもいいから生きててよ

四葉のクローバー見つけた場所は

違うけれどまぁ同じ空

どっかで繋がってる

きっとどっかで繋がってる

ずっと続くおれらのバカ話

夏にはいつもの馬鹿騒ぎ

なるようなるって信じてる

だから明日も朝を迎える

いつかのkidsも

散らかしたままのピースを

拾い集めてはしつこく

夢を描き続けるよ

この先のストーリーなんてのは

誰にも分からなくて

だけどeveryday後悔無いように

今を生きてりゃそれはGood Day

一歩だって前へ

この道は一方通行のhigh way

みたく後戻りなんてできないから

いつか会うまではさよなら

  • 作詞者

    T-HEAD

  • 作曲者

    T-HEAD

  • プロデューサー

    FAT MAN's studio

  • ギター

    tiga

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アーティスト情報

  • T-HEAD

    1996年生まれ・広島県出身・横浜在住。 14歳からアコギを弾き始め 16歳でレゲエDEE-JAYとロックバンドのボーカルという二足の草鞋で活動を開始。 高校時代は積極的にイベントを開催、20歳までで100本近くの主催を経験。 22歳で横浜に拠点を移しグループで活動の後ソロ活動をスタートさせた。 異色のキャリアから形成された自由な音楽性で レゲエ、ヒップホップを中心にジャンルレスなオリジナルスタイルを持つ。 ライブではエンターテイメントを追求し 誰よりも熱量重視、「記録よりも記憶に残る」パフォーマンスをモットーにしている。

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