純音 6のジャケット写真

歌詞

喉元過ぎれば

yamashiro keisaku

あの頃はハングリーで

頭を下げてたのに

椅子が温まると

景色まで変わる

背筋が伸びて

見下ろす視線

忘れていくのさ

最初の痛みを

人は変わるものさ

喉元を過ぎれば

熱さも忘れて

傲慢になる

泥水を飲んだ日

耳を傾けたのに

ポジションが上がれば

声が聞こえない

背筋が伸びて

見下ろす視線

忘れていくのさ

最初の痛みを

人は変わるものさ

喉元を過ぎれば

熱さも忘れて

傲慢になる

忘れないで

その足元を

ただ、静かに

  • 作詞者

    yamashiro keisaku

  • 作曲者

    yamashiro keisaku

  • プロデューサー

    yamashiro keisaku

  • ミキシングエンジニア

    yamashiro keisaku

  • マスタリングエンジニア

    yamashiro keisaku

  • キーボード

    yamashiro keisaku

  • ボーカル

    yamashiro keisaku

  • ソングライター

    yamashiro keisaku

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