

BLOOD BOY & JETG
絵に描かれたように上がってく
生き残りを賭けてるこのgame
レベルが上がるにつれ目の前の壁
増えてる現状すら楽しむtoughness
まだ終わらない冒険
始まってもないぜ
怖いくらい止まらんprogress
またたくまに増すcash
かさばる度何か得ては
捨ててくほど度重なるprocess
Hate蹴飛ばしてるalways
じっと立つ奴らと行動で分からせる
モノホンの格の差
見せつけては儲ける
言わずもがなgod bless
勝てる気がある時点no way
遅かれ早かれ誰かれ構わね
どうせ束で群れようが
俺には追いつけないこのway
繰り返すBack down
あの過去なら街歩くコブラ
蹴飛ばすteen3度の飯より
ペン持ち喰らわすbust down
このシーン激戦
脅威のplay
世間を騒がすDOBERMAN
富名声とか取れるもんget cashで
Baseに賭けてるaceのface
片っ端からkill
Stayした敵撃退する腕自慢
バチバチ勝ちこんでる
街ぶち上げていく
Focusはhood
陣取る各地エリア俺の噂旅する
レベル上がるボトル傾く回数
先の先を見るお前の倍look
過去は去ったさっぱり消え
今じゃ飢えた奴の狩りのtarget
Sparking
JETG original branding
食らってゲトってく短編小説じゃ
表せねくらいreal
覚悟決め敷かれたレール
取っ払ってく
突破する
Stopper no don't stop feel
クリップボードファイルの数以上
稼ぎが増してくreal life傑作毎回
最下位からTOP
New1000gauge生み出す毎日
Selfieみたいに見つめ直してる
腕っ節top level wo
かつての俺じゃ出せない結果が
簡単に出てる増えてく脅威のpace
このface
明らかにやばいJETが奪いとるgame
絵に描かれたように上がってく
生き残りを賭けてるこのgame
レベルが上がるにつれ目の前の壁
増えてる現状すら楽しむtoughness
まだ終わらない冒険
始まってもないぜ
怖いくらい止まらんprogress
またたくまに増すcash
かさばる度何か得ては
捨ててくほど度重なるprocess
Hate蹴飛ばしてるalways
じっと立つ奴らと行動で分からせる
モノホンの格の差
見せつけては儲ける
言わずもがなgod bless
勝てる気がある時点no way
遅かれ早かれ誰かれ構わね
どうせ束で群れようが
俺には追いつけないこのway
瞬間的武装戦線
相手俺ら worstで競え
微かな希望すら微かに消える
With my way
Kill my self
- 作詞者
JETG
- 作曲者
BLOOD BOY

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Current Status (feat. JETG)
BLOOD BOY
E
日本のヒップホップシーンを代表する実力派ラッパーのJETGと、若手プロデューサーのBLOOD BOYがコラボしたシングルの楽曲。重低音が響くドリルビートと鋭いリリックが特徴的だ。タイトルの"Current Status"にはシーンを成り上がる彼らの現状と音楽に対する向上心が込められている。今までにない攻撃的な曲調と臨場感あふれるサウンドに圧倒されるだろう。
アーティスト情報
BLOOD BOY
2006年生まれ、神奈川県川崎市を拠点に活動する19歳の音楽プロデューサー/ビートメイカー。ヒップホップを軸に、ジャンルの枠にとらわれない自由な発想と鋭い感性で、アンダーグラウンドからポップスまで幅広いサウンドを手がける次世代のヒットプロデューサーとして注目を集めている。 Nozomi Kitayとの共作「Only me」はZ世代を中心に大きな話題を呼び、累計1,000万回以上の再生を記録。Spotifyのバイラルチャートでは日本7位に急上昇した。リリース前からSNS上で多くの動画投稿がシェアされるなど、異例の広がりを見せた代表作となった。 これまでにDJ CHARIのアルバム「THE KILLER CUTS」やスラムフッドスター主催のオーディション企画「TOKYO DRILL 2」へのビート提供をはじめ、Y DIZZY / Yvng Xan / JETG / Hezron / Lisa lil vinci / 999dobby / Siero / Yvnlazy / Jun S (GHOST9) / Yatt / Sad Kid Yaz / XAN / Albert Connor / Lotus Age & X 1ark など現在のシーンを彩る数多くのアーティストとの共同制作を行ってきた。 さらに、MUSIC AWARDS JAPAN 2026にて学生クリエイター奨励賞にノミネートされるなど、その才能はシーン内外から高い評価を受けている。 若さからは想像できない完成度の高いサウンドメイクと、時代の空気を捉えるプロデュースセンスを武器に、今最も注目すべき新世代プロデューサーの一人である。
BLOOD BOYの他のリリース
JETG
BLOOD BOY



