Back To Runnin'のジャケット写真

歌詞

Back To Runnin'

WhiteStone

走り方思い出して

失ったもんGain

何回転んでも立ってやるよ

Again and again

I'm crazy boy ya

手加減はねえ

俺も叩き起したよ

目覚ませFriends

I want to remain a child

けど大人になるから

ちょっとだけ現実味帯びてきた

血に汗涙も

混じってきた声で

闇に光を与える賛美歌

生命をこの地宿し17年

ママとパパが付けてくれた名前

朝に起きても夢を見たままで

泣いてる親の顔にケツを叩かれる

切れたよChainとか

あいつとの縁

まあ自負してるよ

あれも全て俺のせい

けどKeep singing

俺はずっと此処で

あと何回夜越えて

自分を誇れる?

All I want

時間とか金とか

あの子

消えない問題

ジェラ、妬み、揉め事

あいつの正体

俺は分かる

本当のこと

だから数はいない

限ってる俺の横

汚い隣の芝生

見らずまっすぐ進む

俺がキーマン

負けてばかりの

あの日々の精算

過去の俺とお前らを救うVerse

走り方思い出して

失ったもんGain

何回転んでも立ってやるよ

Again and again

I'm crazy boy ya

手加減はねえ

俺も叩き起したよ

目覚ませFriends

I want to remain a child

けど大人になるから

ちょっとだけ現実味帯びてきた

血に汗涙も

混じってきた声で

闇に光を与える賛美歌

足りないお金と

Type-CのCODEが

何かに合わせるって難しいよな

あいつのパケより隠し事は多い

誰にも言えない過去が胸の奥

感受性が

豊かなせい

幸せも不幸せも

人より感じてる

だけどまだ泣き言は言ってられねえ

ダチのダチも入れてるプレイリスト

あの通りに行かないのに親不孝

たまに思い通りに行かないのがLife

それでも音楽で今までの返す恩を

もう会えないあいつにも

声でI let you know

過去の俺にもすまない生き方を

してる現状打破するため

進む今日

リュックと仲間背負い

向かうSTUDIO

電車代ケチり9駅チャリ走行

走り方思い出して

失ったもんGain

何回転んでも立ってやるよ

Again and again

I'm crazy boy ya

手加減はねえ

俺も叩き起したよ

目覚ませFriends

I want to remain a child

けど大人になるから

ちょっとだけ現実味帯びてきた

血に汗涙も

混じってきた声で

闇に光を与える賛美歌

  • 作詞者

    WhiteStone

  • 作曲者

    INAKEN

  • プロデューサー

    INAKEN

  • レコーディングエンジニア

    INAKEN

  • ミキシングエンジニア

    INAKEN

  • ボーカル

    WhiteStone

  • ラップ

    WhiteStone

Back To Runnin'のジャケット写真

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    Back To Runnin'

    WhiteStone

アーティスト情報

  • WhiteStone

    2008年生まれ。熊本県出身で 福岡を拠点に活動する18歳のHIPHOPアーティスト、WhiteStone。 18歳という年齢からは想像できないほどの完成度と存在感を持ち、等身大の感情や日常、仲間との絆、夢や葛藤、成功への野心をリアルな言葉で描き出す。耳に残るキャッチーなフックと独自のフロウを武器に、ストリート感のある楽曲からメロディアスな楽曲まで幅広いスタイルを表現している。 10代の頃から楽曲制作を開始し、地元・福岡を拠点にライブ活動や音源リリースを重ねながら、自身の世界観を確立。EP『MP3G STORY』をはじめ、「TEENS IN PROGRESS」「西鉄大牟田線」「AIRPLANE」「Back To Runnin'」などの作品を発表してきた。 ライブ活動においても、活動の幅を着実に広げている。故郷・熊本で開催された「K-ON MUSIC FESTIVAL」や「Road To AH1」への出演をはじめ、福岡では「RUDE SPECIAL」などのイベントにも出演。地元で培ってきた経験を糧に、福岡・熊本を中心とした九州から、徐々に全国へと活動のフィールドを広げている。 その音楽活動を語る上で欠かせない存在が、プロデューサーの’’INAKEN’’である。 INAKENはWhiteStoneの楽曲制作において、サウンドプロデュースから作品全体のディレクションまでを担い、WhiteStoneが持つ個性や声、フロウを最大限に引き出している。二人の継続的な制作によって生まれるサウンドは、WhiteStoneの世界観を形作る重要な要素となっている。 また、Cold citru$、STACK、MKMなどのビートメーカーをはじめ、様々なクリエイターやアーティストとの共同制作にも積極的に取り組み、楽曲ごとに異なるサウンドを取り入れながら自身の表現をアップデートし続けている。 WhiteStoneの魅力は、18歳という若さだけではない。 自らの経験をリリックへと変換する表現力、楽曲を一度聴いただけで記憶に残すキャッチーさ、そしてプロデューサーや仲間たちと共に一つの世界観を作り上げるクリエイティブ。 故郷・熊本、そして現在活動の拠点とする福岡。二つの街で積み重ねてきた経験と繋がりを力に変え、活動のフィールドは九州から全国へと広がり続けている。 まだ18歳。 だからこそ描ける景色があり、今だからこそ残せる音楽がある。 仲間と共に積み上げてきた経験を力に変え、自分の名前を一つずつ刻みながら、次のステージへ進み続ける。 WhiteStone。 18歳が刻む、福岡から全国へ。

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