15 WINGSのジャケット写真

歌詞

ハナビラユキ

裕菜

花びら雪のように舞う

ひとかけらの結晶

誰にも知られる事のない痛み

花びら雪に消えてく

ひとかけらの結晶

すくってほしかっただけ

ただそれだけ

あの頃毎日会いたいと甘えてた

今は君を縛り付ける言葉に

もう変わってしまったのに

気持ちを抑えきれなくて

ねえ...こんなすれ違いもう嫌だよ

可愛いが減ったよね

ワガママばっかだったね

いつも頼り過ぎてたよね

エンディングはきっと

君の心はもう空っぽで

これ以上愛し続けても

あの頃の2人戻れないなら

もういいや

花びら雪のように舞う

ひとかけらの結晶

誰にも知られる事のない痛み

花びら雪に消えてく

ひとかけらの結晶

すくってほしかっただけ

ただそれだけ

お願いお願い

この夜が終わる前に

お願いお願い

ねぇぎゅっと抱きしめて

光が差す前に

たとえ嘘でもいいから

さよならの前にもう一度

夢を見させて

我慢ばっかせてたよね

あまり会わなくなったよね

笑顔が見たいだけなのに

エンディングはきっと

君の心はもう空っぽで

これ以上愛し続けても

あの頃の2人戻れないなら

もういいや

花びら雪のように舞う

ひとかけらの結晶

誰にも知られる事のない痛み

花びら雪に消えてく

ひとかけらの結晶

すくってほしかっただけ

ただそれだけ

  • 作詞者

    裕菜

  • 作曲者

    裕菜, SHUHEI

  • プロデューサー

    SHUHEI

  • レコーディングエンジニア

    SHUHEI

  • ミキシングエンジニア

    SHUHEI

  • マスタリングエンジニア

    SHUHEI

  • ボーカル

    裕菜

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アーティスト情報

  • 裕菜

    『スマイルバイブス職人 』 裕菜(Yu-na) 東京下町出身、生粋の江戸っ子。 花と酒とスピリチュアルをこよなく愛す、ポップスシンガーソングライター。 “生きてるだけでハピ♡”をテーマに、キャッチーなメロディーと、思わず口ずさみたくなるフレーズを武器に、恋愛、夢、日常のトキメキ、自己肯定感を等身大の言葉で描く。 ライブハウス、フェス、ナイトクラブなど幅広いステージで活動。観客を巻き込むエネルギッシュなパフォーマンスと、子どもから大人まで世代を問わず楽しめる参加型のライブを持ち味に、会場全体が笑顔でひとつになる空間を届けている。 2024年8月に活動を開始し、12ヶ月連続リリースを達成。14作のデジタルシングルを発表後、15曲入り1st Album『15 WINGS』をリリース。CD盤は半年で完売した。 代表曲『AGEPi』は、iTunesハウスチャート1位を獲得。 2026年5月には、自身初の主催イベント『アゲアゲ新橋ソシアルクラブ』を開催。企画、制作、ブッキング、宣伝までをセルフプロデュースした。 “スマイルバイブス”を合言葉に、子どもから大人まで、聴いた人の毎日が少し明るくなるポップミュージックを届けている。

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