hitoribocchi Front Cover

Lyric

hitoribocchi

RaI\Ik I

自慢気には言えないが今日もひとりぼっち

部屋に篭り休日を正午しっぽり飲みで潰し

アテは惣菜と味噌煮込み料理

丁度気持ちも良いのに溢れる瞳の海

原因は分かってる

つまらない日常に嫌気がさしてる

曲がってる性格

下がってくステータス

変わってく生活を描き書く

上がっていく計画

いつからか本気で笑えなくなった

去った神を崇め待つばっか

でもなそれじゃやっぱ

何も変わらない事も知っていた危機感

鏡に映る自分が一番の味方なんて

人を信用しない

故にされもしない

強がってみた だけど痛い胸の奥が

孤立する事実抱え

黙れノイズ秘密だらけ

それでどう本音をさらけ出せるんだよ

目を瞑り布団に包まって

全て投げ出した日があったって

一年に一度しかないbirthday

をたった一人で過ごしてたって

泣いてもがいての日々を超えて

一人同士繋げるこのverseで

大衆へ訛り播州弁

届けるまで辿りつけない終電

毎日が仕事これは生きる為だと

替えなどいくらでもいると

言い切るハゲタコ

そんな環境に身を置くのをやめた時点で

誰かに求められたいと思ってたのかもな

あの頃からずっとひねくれたまんまだ

半端な段差さえも怯えたんだな

タンマは社会に出れば通用しないアンバランス

プライドをすり減らして

生きて終わるそんなワンパターン

惨めにも晩飯はレンチンのご飯

訳は博打現金も保たん

変人の予感

人生既に大誤算

狂う常に第5感

追い討ちのよう

背中押してくれよ太鼓判

もう、覚悟決めてやるしかないんだ

できなければこの世からは去るしかないな

母は引いた息子って貧乏くじ

見ててくれ 全て賭けるHIPHOPに

目を瞑り布団に包まって

全て投げ出した日があったって

一年に一度しかないbirthday

をたった一人で過ごしてたって

泣いてもがいての日々を超えて

1人同士繋げるこのverseで

大衆へ訛り播州弁

届けるまでたどり着けない終電

言い訳はうさぎ年のただの寂しがり屋

死にかけた辛いときも花と咲き怒りが

先人が言うんだ

続けてれば見えるものがある

はなから音楽しかない

証明して進むさ

自覚してる本当に

不器用だなって

数々のやつが俺の

武器を笑って

金よりもブレずにさ

愛を語って

そうすればきっとな

最後笑ってる

待ち合わせ音の中で会おう

寂しさも分け合おう半分個

少し落ち着いたらまた一歩

あの角まで一緒に歩いてみよう

  • Lyricist

    RaI\Ik I

  • Composer

    Tambourine Man

  • Producer

    RaI\Ik I

  • Vocals

    RaI\Ik I

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