intermezzo-A78のジャケット写真

歌詞

intermezzo-A78

TeaMate

目が醒めた夜中

さっきの夢の中

太鼓たちが集う

でもドンドコしていない

御客誰もいない

いっぱいの酒もなく

僕もなにもなく

ドアを開け放つ

IPPO 階段降りる

外赤くZN6

吐瀉物を統バル

愛でて。僕は護美。

愛でて。僕は護美。

五味

️埖

Mayday

Mayday

空の果を見る

星星をつなぐ

↑↓←→に舞う

ぼくは みえた

  • 作詞者

    TeaMate

  • 作曲者

    TeaMate

  • プロデューサー

    TeaMate

  • ボーカル

    TeaMate

  • その他の楽器

    TeaMate

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    intermezzo-A78

    TeaMate

TeaMate、第2の記録。
現実から逃げるために見た夢の断片。
バーを出た先に佇んでいた86GTとBRZ、あれは僕の中にある恐怖の形。
ハイパーポップの混沌とした響きの中に、淡々と刻まれる言葉。
逃げられない現実と、空へ逃避したいという歪な衝動を、そのまま音にしました。
これは、あの夜の記録です。

アーティスト情報

  • TeaMate

    ここは、ただの溜め場所。 うまく言えないこととか、どうしようもない日々の断片を、そのまま投げ込む場所。 6歳みたいな気持ちで、誰かに見せるためじゃなく、ただ自分が忘れないように置いておくだけ。 飾る必要もないし、カッコよくもなれない。 たまったら捨てて、また溜める。それだけ。

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