

いつだって いつだって 発射台は心の中
「夢」と名前を記したロケット
僕らはなんだってやれる
トキメキと不安を燃料にして大空へ
憧れたままの 自分じゃ自分のこと愛せないぜ
♪
不可能だって言われてた
アポロ計画 月を目指すこと
時が経ち大富豪が
大気圏を越えてまた宇宙旅行
距離も常識を超えてきた
そんな偉大な人と同じ人間
何か凄いこと僕も出来るかな?
有名な発明家だって
最初は馬鹿にされただろう
さぁ踏み出せよ大いなる一歩
いつだって いつだって 発射台は心の中
「夢」と名前を記したロケット
僕らはなんだってやれる
トキメキと不安を燃料にして大空へ
憧れたままの 自分じゃ自分のこと愛せないぜ
♪
いつかばあちゃんが言ってた
好きな事好きなだけやれる事
本当に羨ましいな
それは何より素晴らしいこと
あなたが残してくれたもの
それをいま曲にして歌う
そしていつか武道館で歌うよ
夢は見るものじゃなくて
必ず掴み叶えるもの
あなたの代わりにやってみるよ
いつだって いつだって
発射台は心の中
「夢」と名前を記したロケット
僕らはなんだってやれる
トキメキと不安を燃料にして大空へ
憧れたままの 自分じゃ自分のこと愛せないぜ
♪
(いつだって いつだって)
息を吸って空を見上げる
(いつだって いつだって)
不思議と自分を信じられる
(ねぇ今日も ねぇ今日も)
僕は歌う この曲を
いつだって いつだって
発射台は心の中
「夢」と名前を記したロケット
僕らはなんだってやれる
トキメキと不安を燃料にして大空へ
憧れたままの 自分じゃ自分のこと
愛せないぜ
我儘に飛ばせドリームロケット
♪
いつだって
- 作詞者
青葉優介
- 作曲者
青葉優介
- プロデューサー
青葉優介
- グラフィックデザイン
青葉優介
- ボーカル
青葉優介

青葉優介 の“ドリームロケット”を
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ドリームロケット
青葉優介
「いつだって発射台は心の中」。
“夢”という言葉を、熱く掲げたロックナンバー。
かつて「無理だ」と笑われた挑戦が、時を越え現実になる。
過去と未来、歴史と個人の想いを一本の軌道で結びつけ、
青葉優介自身の人生そのものが投影された応援歌である。
「我儘に飛ばせ ドリームロケット」
聴き終えたあと、空を見上げたくなる。
そしてきっと、胸の奥の発射台に火が灯ることに、、、
BayPocketsとしての活動と並行し、約10年振りにソロ活動が再始動!
今後の彼の活動が非常に楽しみになる一曲である。
アーティスト情報
青葉優介
神奈川県横浜市出身のシンガーソングライター。 2026年3月から本格的にソロ活動を開始。 男女ボーカルデュオ〝BayPockets〟に所属し、 Singer-songwriter/Producer/Desiner とマルチに活動を広げる。 〝本人の実体験を楽曲にする〟という、リアルさを追求した音楽には、 一切の妥協とジャンルの壁が無く、〝BayPockets〟とは一線を画す表現となっている。 熱い歌声とパフォーマンス、ジャンレスなサウンドで感動を届ける孤高のシンガー。 -BayPockets- 神奈川県横浜市出身の青葉優介と、北海道札幌市出身の美鳥からなる、 男女ボーカルデュオ〝BayPockets〟。略して #ベイポケ 無所属ながら全国各地をパフォーマンスして周り、 セルフプロデュース力の高さと、メッセージ性の強い楽曲が一気に注目を集める。 2023年、2ndフルアルバムをリリースし、全5箇所のワンマンツアーを開催。 2024年5月、ReNY alphaにて開催されたワンマンライブのチケットは見事完売! 結成8年目のワンマンライブを大成功させた直後に、〝BayPockets〟への改名を発表。 2024年10月の改名後は、毎月リリースを重ね、第5弾シングル「もう嫌いにさせてよ」は、 TikTokでバズり、5ヶ月あまりですでに総再生回数300万回越えを記録。 2025年6月には新宿ReNYでのワンマンライブを大成功させた。 またボーカルの美鳥は、ディズニーソングを中心に、映画、ミュージカルソングなどをカバーする フォロワー数10万人越えのYouTubeチャンネル「ポップ・ヴィランズ」の一員として、 YouTuber活動も兼任で行っている。
BayPockets Music