

アメリカンコーヒーの苦さに動揺して
爪を切るのも失敗した私は
この景色の一つでいる事がたまに堪らなくなって
傷を押さえていたの 押さえていたの
行先とか見えなかったけど笑ってた二人
いつの間にか静かになっても大丈夫な二人は
今を抱いていたのに どうなっちゃったのかな
頭の酸素の濃度の数値が下がる下がる
手の感覚の正常という正常がわからなくなった
一つずつ指折って何かを数える姿を見てると
メロディーが全部悲しく聞こえる
眼鏡から見えてるその景色に私が映ってるだけで
哀しくて 嬉しかった
おんなじ洋服着てても素敵な貴方
イメージ、色を変えてく
オレンジ、味を変えてく
ああ、なんて日だ 今ここで終わって欲しい
頭の酸素の濃度の数値が下がる下がる
手の感覚の正常という正常がわからなくなった
頭の酸素の濃度の数値が下がる下がる
手の感覚の正常という正常がわからなくなった
- 作詞者
前田和花
- 作曲者
前田和花
- プロデューサー
前田和花
- ギター
前田和花
- ボーカル
前田和花

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
まあいっか
前田和花
- 2
リナリア
前田和花
- 3
呼吸
前田和花
- 4
DREss
前田和花
- ⚫︎
Fault
前田和花
- 6
MIND
前田和花
- 7
NO□□
前田和花
- 8
素直
前田和花
- 9
振り返りシート
前田和花
アーティスト情報
前田和花
高知県発シンガーソングライター。 前田和花(まえだのどか)MAEDA NODOKA 2003年1月20日生まれの23歳。 中学1年の頃からギター、始めると共に曲作りを始め、 「金星」「Empty」と名乗り活動。 50曲以上の持ち曲の中から自主制作CDを発売した後、 高校卒業を機に2021年春上京。 本名の前田和花として活動を開始。 「喜怒哀楽を全身で」をモットーに活動する表現者。 「全ての曲は起こった事実である」 実体験をキャッチーなメロディでストレートに伝えるそんなシンガーソングライター。 神奈川生まれ高知育ち。 東京を拠点にライブ活動を継続中。 2024年「なんでもやってみようの年」 2025年「日本各地でライブする年」 2026年「一人でも多くの人と音楽をする年」 活動10周年の2025年。 2025年3月より前田和花初のツアーへ。 5th DEMO 「まずは」 RELEASE TOUR “存在と” 2026.1.20(火)下北沢MOSAiC 自身初のワンマンライブ[目撃現場]満員御礼 —機材— 相棒 Martin D-15M StreetMaster マイク TEREFUNKEN M-80
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