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2018年より"lo-fi chill bedroom pop"をテーマに活動を行う宅録作家、tamao ninomiyaが前作EP『涙、天使、さざ波』から約2年ぶりとなる新作アルバム『we are different』『she always looks so confused』を11月19日(金)に2作同時リリースする。2作は異なるコンセプトで分けられながらも双方を通してフルアルバムとして視聴することができる。
『she always looks so confused』は「冬 / 追憶、そして次の旅路」をテーマにオブスキュアな浮遊感に溢れるsynth-popな電子音が迫る冬の気配を捉える。
tamao ninomiya (たまお にのみや) 2018年から活動している宅録作家。レーベル〈慕情tracks〉の主宰/運営、90年代のシティポップのディグ活動を行う〈lightmellowbu〉での執筆/翻訳、そのほか王舟や浅井直樹の作品でゲストボーカルを務めるなど幅広く活動している。2025年は慕情tracksからしゃぼんズのシングルリリース、ミックスにIllicit Tsuboi、マスタリングにREM Sound NYCのRick Essigを迎えた意欲作"imitation film"リリース。
tamao ninomiya