

孤高なヒール
陰口も私光っているからしょうがない
そうニヒル
地に足つけて揺らがないわハイヒール
だから
You don't sayなら
優等生
夢をあげるわリップサービス
口先でhealing
私はheel
私が私の敵
負けが名誉
ミス・ハイヒール
ハイヒール?
スタンダードで
背伸びしてりゃ
小心者と気づかれない
心の隙間に7センチ
踏み入れた
ハイヒール
はい、仰せの通り
でもこの先はnot free
脱ぎ捨てるための
プライドを履いてるの
ハイヒール
スウィンギングリズムで
スウィートスウィート
ようこそVIPサービス
口づけてdarling
からだ備品
私は私素敵
だから
You don't sayなら
優等生
夢をあげるわリップサービス
口先でhealing
私はheel
私が私の敵
だからもう
No more say
だってどうせ
都合がいいもの選び
何がものを言う
人類なんてfool
私もそのひとり
信念なんて
ないフリよヒール
負けが名誉
ミスハイヒール
ミス・ハイヒール
- 作詞者
Hoy Chang Su
- 作曲者
Hoy Chang Su
- プロデューサー
Hoy Chang Su
- レコーディングエンジニア
Hoy Chang Su
- グラフィックデザイン
Hoy Chang Su
- ギター
Hoy Chang Su
- ドラム
Hoy Chang Su
- ボーカル
Hoy Chang Su
- ピアノ
Hoy Chang Su
- ソングライター
Hoy Chang Su
- オルガン
Hoy Chang Su

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- ⚫︎
ミス・ハイヒール
Hoy Chang Su
作曲からイラスト、アニメーションまでを自身で手がけるアーティスト、Hoy Chang Suによるジャズロック×エレクトロニックなポップナンバー。
ロックなエレキギターとジャジーなピアノを軸に、エレクトロニックなサウンドを融合。キャッチーでありながら、少し不穏で皮肉めいた独特のポップ感を持つ楽曲。
「heal(癒し)」と「heel(悪役)」を「ハイヒール」という言葉で繋げた言葉遊びを通して、自己批判や自分自身への皮肉を表現しています。
MVでは、自身が歌う姿を撮影した素材をイラストアニメーションへ落とし込み、オリジナルキャラクターが飄々と歌い上げる映像作品として楽曲の世界観をさらに広げています。
音楽・ビジュアルの両面を一人で制作するHoy Chang Suならではの、ジャズ、ロック、エレクトロニックポップが交差する個性的な一曲です。
アーティスト情報
Hoy Chang Su
心地よい不安定ポップ
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