

Lyric
surechigai
HIKARU, Nāga
遠くに見える町の背中
歩道橋を歩く靴の裏
キンモクセイに似てた僕の迷い
遠くなる夏の匂い
疲れた感情を解いて
何気なく右側を歩く
触れたいタイミング逃して
そっぽ向いてまたこっち向いての
繰り返し
LOOPして振り返り
途切れた会話から君の表情
伺う日もあるな
あなたの手を握った左手が
私色に染めてく思い出が
まるでドラマの最終回だな
止まる時計
いつもの光景見てうんざり
歩き疲れた二人がぐったり
来週の月曜はdateさ
離れて歩く
夏祭りが終わったら
I can't get you out of my head
夜を繋ぐ星の下
あれだけを頼りに生きてくのさ
待たせた分 never let you go
最後の花火が歌うの
Oh yeah oh yeah
鼻先が触れる
満タンの灰皿
Fameとrealに揺れる二人かな
心許ないから
見てたいつかあげた髪飾りの
水色が空に溶けて
黒が薄くなる気がして
一人で歌ってた
9月は雨が多いんだってさ
あなたの手を握った右手が
僕を形作った思い出が
まるで葉に色付いたオレンジで
僕を染める
ずっと喉の奥に詰まってた
死ぬまで一緒にって言葉が
来週の月曜はrecさ
並んで歩く
夏祭りが終わったら
I can't get you out of my head
夜を繋ぐ星の下
あれだけを頼りに生きてくのさ
待たせた分 never let you go
最後の花火が歌うの
Oh yeah oh yeah
鼻先が触れる
遠くに見える町の背中
歩道橋を歩く靴の裏
キンモクセイに似てた僕の迷い
遠くなる夏の匂い
- Lyricist
HIKARU, Nāga
- Composer
HIKARU, Nāga, WICSTONE
- Co-Producer
HIKARU, Nāga
- Vocals
HIKARU, Nāga

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HIKARU, Nāga
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HIKARU, Nāga


