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『既読がつく頃』—
クリスマスイブの夜、
彼は何も言わずに出て行った。
灯りだけが残った部屋で、
送ったメッセージは返らないまま。
画面に「既読」がつく頃には・・・
イブが、
幸せな日じゃなく
“失恋の記念日”になってしまった夜。
切なく静かに綴った、
失恋クリスマスソングです。
レトロネコは、“いけない恋”を“切なく歌うをテーマにした演歌アーティスト。 昭和歌謡やムード歌謡の哀愁を、現代のサウンドの表現で蘇らせる。 禁じられた愛、報われない恋、夜に溶ける想い―― そんな人の心の痛みを、静かに、そして切なく歌い上げる。 レトロネコの演歌は、懐かしさと新しさが交差する“現代の心の歌” 恋唄です。 ---