ONGAESHIのジャケット写真

歌詞

ONGAESHI

J.U.N.

切りつけられた俺のバックパック

あの時 親父が見せたあの顔が

今も忘れられない 息子守る姿勢を

見て思った 俺もあんな父親になるってな

大学の食堂であった相方

そこから組んだユニット 俺の始まりだ

どんな野郎だとしてもやはりきっかけをくれた

あれがなけゃRapperなんてやっていない

FTKも俺のルーツ

RIDにs1m 今懐かしむ

きっとまたどこかで合流

それまでCookするそれぞれのfreeな人生

落ちる俺に寄り添うように

いつだってそこにいてくれたFriends

誰一人として忘れるはずもない

独りだが1人じゃない 俺が返す番

今夜が最後なら

何も言わずさよなら なんて出来ねぇよ

全て音に変え恩返しがしてぇな

今夜が最後なら

何も言わずさよなら なんて出来ねぇよ

全て音に変え音返しがしてぇな

俺のために泣いてたあの子や

今は疎遠になっちまったかつての友人

それぞれの生活の無事を祈って

今 横にいてくれる人達を大事に

I don't need a new friendって訳でもないけどさ

やっぱ一番に幸せにしたいだろ

俺の周りを囲む物好きたちを

C.O.S.A.にMACCHO 聞いてたラジオ

孤独と戦って読んでた本も

全てが全てさ 俺の身になった

今度は俺が誰かの初期衝動

そしてUNLAIS ROOM 今欠かせないHomies

可能性を広げる 俺の声1つ

夢を見せるけど夢を見てくれ

音を鳴らす時は横にいてくれ

迷ったらskollbeats 連絡して

映像に映らない葛藤 聞いてくれる

背中を見せてくれるパイセンの存在

全員が全員 紛れもないHero

この歌詞ならFor Real

本音のみいつも放流

溶けてくあの氷

俺の熱でこの通り

今夜が最後なら

何も言わずさよなら なんて出来ねぇよ

全て音に変え恩返しがしてぇな

今夜が最後なら

何も言わずさよなら なんて出来ねぇよ

全て音に変え音返しがしてぇな

  • 作詞者

    J.U.N.

  • 作曲者

    AMITAI

  • プロデューサー

    AMITAI

  • レコーディングエンジニア

    -skollbeats-

  • ミキシングエンジニア

    -skollbeats-

  • マスタリングエンジニア

    -skollbeats-

  • ラップ

    J.U.N.

ONGAESHIのジャケット写真

J.U.N. の“ONGAESHI”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    ONGAESHI

    J.U.N.

アーティスト情報

  • J.U.N.

    2001年生まれ熊本県人吉市出身のラッパー。 現在は長崎を中心に活動している。 大学時代に出会った相方とユニットを結成しラップを始めた。その後クルーも結成するなど継続的に作品を発表していたが、ユニット、クルー共に解散。現在はソロで制作、ライブ活動を行っている。2024年に入り、2つのEPを発表。さらに10月5日に1st Album”H CITY BOY MAGAZINE”をリリースした。 翌年には同クルーのBITとのジョイントアルバム”Call Back”をリリース。

    アーティストページへ


    J.U.N.の他のリリース
"