0173 Pt.2のジャケット写真

歌詞

FUJI (feat. YHUGGRACE, bov & Gig Chagxra)

Gboyz

爆音鳴るMUSIC

足元にSUSHI

聴かせたるNEW SHIT

NO PLANでFUJI

仕事なら無視

遊びが夢中に

ほらまたすぐALL IN

百から万 FOR REAL

GBZ OF JP, WE WILL YOUNG RICH

I GOT TOO MANY ROCK DA SHIT

サファイアよりも堅い

ダイヤみたいに割れない関係

いつも勝負且つ本気でやっているわ

それだけの話

足にNIKE 増やす倍に仲間がいれば完璧

Freedom 皆

入り浸る音の中

目と目を合わすHarlemの中で

まるでピエロのように振る舞うPoker face

いつまでも自分に酔い痴れる

事無く軽々と壁を越える

いつかはそれらが価値有ると気づく

華を咲かす それまではMove

よく耳澄まして研ぎ澄ますと

聞こえて来るあの時の感情

忘れない一生

初心なら本気忘れるべからず

爆音鳴るMUSIC

足元にSUSHI

聴かせたるNEW SHIT

NO PLANでFUJI

仕事なら無視

遊びが夢中に

ほらまたすぐALL IN

百から万 FOR REAL

GBZ OF JP, WE WILL YOUNG RICH

I GOT TOO MANY ROCK DA SHIT

サファイアよりも堅い

ダイヤみたいに割れない関係

いつも勝負且つ本気でやっているわ

それだけの話

足にNIKE 増やす倍に仲間がいれば完璧

How many times should I count the losing myself again?

Nobody told me how important the give and take?

I feel like in the sky, white, green, beige

We are taking a flight without any pain 

Bitch, money, drugs, hope 

I've been clean side

Papa, Mama, Aunt, Mom 

I'm an only child 

Family business takes ma heart

Do I take it over

I'm in the side 未だ答えなら出せない

エコノミーからファーストクラス

上げる品格執る次代は

30で聴いてもhuh?

納得するか

止まらねえ落ちに&足枷

唸らす危機睨みはChange

裏切りでは送るか愛

爆音鳴るMUSIC

足元にSUSHI

聴かせたるNEW SHIT

NO PLANでFUJI

仕事なら無視

遊びが夢中に

ほらまたすぐALL IN

百から万 FOR REAL

GBZ OF JP, WE WILL YOUNG RICH

I GOT TOO MANY ROCK DA SHIT

サファイアよりも堅い

ダイヤみたいに割れない関係

いつも勝負且つ本気でやっているわ

それだけの話

足にNIKE 増やす倍に仲間がいれば完璧

  • 作詞者

    Gboyz, YHUGGRACE, bov, Gig Chagxra

  • 作曲者

    Gboyz

  • プロデューサー

    Gboyz

  • レコーディングエンジニア

    bov

  • ミキシングエンジニア

    bov

  • マスタリングエンジニア

    bov

  • ボーカル

    Gboyz

  • ラップ

    Gboyz, YHUGGRACE, bov, Gig Chagxra

0173 Pt.2のジャケット写真

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アーティスト情報

  • Gboyz

    青森県五所川原市を拠点に結成されたアーティスト集団・Gboyz(ジーボーイズ)。都会の喧騒から外され、岩木山が聳え立つ津軽平野と共に育った彼ら。 芦野公園が魅せる桜、騒がしい夏夜の立佞武多、黄金色に染まる秋の夕暮れ、そして世界一積雪量の多い町の長い冬——四季の彩りと大自然に隣り合わせで育った彼らが向かう先は、次の世代だ。遊び場すら限られたこの土地で、所謂"田舎者"という分際のまま、それでも夢を諦めなかった6人。 そんな幼少期が、彼らの音楽制作に拍車をかける。独自の津軽弁を話し、飾らない言葉とリアルな生き様を、そのまま音に刻んでいく。 クルー名は彼らの故郷「五所川原(Goshogawara)」の頭文字"G"からとられ、地元への誇りと原点を背負って進むという意味が込められている。その始まりは、メンバーのKOHと、現在東京で美容師として活動するFUKIが決起したことにあり、全員が同じ工業高校出身という、固い絆で結ばれた仲間たちで構成されている。 メンバーは、steez(スティーズ)、KOH(コウ)、bov(ボブ)、YHUGGRACE(ヤグ・グレイス)、99-DUNK(ナインティーナインダンク)、Gig Chagxra(ギグ チャグラ)の6人。ラッパー/ビートメイカー/エンジニア/映像・グラフィックアーティストなど多様な才能を持つ個が集い、それぞれの役割を越境しながら活動を展開している。チームの方向性を決定する大黒柱・steezはビートメイカー兼プロデューサーとして全体の音を司り、ラッパーとして活動するKOHは、メロディアスなフロウを持ち味とし、楽曲制作では先頭をきってチームを牽引する。ラッパー・ビートメイカー・エンジニアとして多彩な才能を発揮するbovはチームの流れを生み出し、その双子の兄であるYHUGGRACEは、硬い韻と独特のフロウを併せ持つラッパーとしてクルーを躍進させる。昔からムードメーカーとしてグループを鼓舞してきた99-DUNKは、遅れてラップを始めるも、個性を生かしたリリックで追い風を吹かせる。そして最後に加入したGig Chagxraは、グラフィックアートやファッションスタイリングも手掛け、海外活動を視野に入れたクルーの舵取りを担う。 これまでに「0173 Pt.2 - EP」や「W2 Freestyle」(feat. YHUGGRACE, KOH, bov & Gig Chagxra)をリリースし、着実に作品を重ねてきた彼ら。代表曲「田吾作」(feat. Gig Chagxra & YHUGGRACE)は、地元・五所川原の風景と生き様をそのまま音に刻んだ一曲だ。そして2026年6月下旬に公開するシングル「IWAKI」(feat. KOH, Gig Chagxra & YHUGGRACE)は、五所川原の津軽富士「岩木山」と地元の街並みを最大限に活かした、メロディアスな作品だ。ローカル発のクルーとして、彼らは着実にその存在感を広げている。耳に残るフックと骨太なトラック、そして各メンバーの等身大のリリックが共鳴し、SNSやYouTubeを通じて少しずつ、しかし確実に話題を広げている。 大自然と隣り合わせの田舎で育った彼らだからこそ描ける、揺るぎないアイデンティティ。リリックには、五所川原という土地で過ごした日々、工業高校での青春、仲間と歩んだ時間のすべてが刻まれている。「地元・五所川原から世界へ」——その壮大な物語を本気で描き、津軽の地から一歩ずつ歩みを進めるGboyz。ローカルからグローバルを見据え、彼らがこれからどのように音楽を通じて進化していくのか。その動向から目が離せない。

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