

ダチと稼ぐ¥EN
今のままじゃここまで
沈む深いDay Night
これじゃ終われ無え
錆び付いている繋ぐChain
それは変わらねえ
五所で生きた過去は感謝周り有難てえ
ダチと稼ぐ¥EN
今は稼ぐ¥EN
必死に稼ぐ¥EN
底から上げる¥EN
ダチと稼ぐ¥EN
本気で有難てえ
周り含めて
上げる価値に¥EN
いつも通り平日
工場の方煙上がる火
辛い環境だけど尻に付ける火
火花散らしWIN
博打打たない
自分の力付ける身
身なりよりかまず
ダサい靴に弱音吐かない
涙濡らす枕びしょびしょ
暗い部屋で一人落ちる夜
冬じゃないのになんで凍る
君の態度そっけないの
まずはやるさ俺が仙道
決める3ポイントだけじゃNO
稼ぐI'm gonna go
俺たちは未だ
果てしない夢の半ば
追い抜かせよGAGAが言ってくれた
地元東北 稼ぐICE雪の様
曇る空模様
ダチと稼ぐ¥EN
今のままじゃここまで
沈む深いDay Night
これじゃ終われ無え
錆び付いている繋ぐChain
それは変わらねえ
五所で生きた過去は感謝周り有難てえ
ダチと稼ぐ¥EN
今は稼ぐ¥EN
必死に稼ぐ¥EN
底から上げる¥EN
ダチと稼ぐ¥EN
本気で有難てえ
周り含めて
上げる価値に¥EN
選ぶ起きて見る夢か
寝ながら見る夢
何もかもを全てbet
したら何処まで?
その先には何見える 全く分から無え
果し無え道 あとどのくらい
それすらも分からない
心躍らせる 弾ませる
仲間と過ごした日々は時間が経っても忘れねえ
いつも通りだけど切磋琢磨
石ころからダイヤなるまで
中身が輝くまで磨いて
Fall sleep
またも眠りに落ちて行く今夜
All night いつも囲まれる闇の中
未完成だからこそ地道に積み上げ
遠くの方見つめて描くDream
ダチと稼ぐ¥EN
今のままじゃここまで
沈む深いDay Night
これじゃ終われ無え
錆び付いている繋ぐChain
それは変わらねえ
五所で生きた過去は感謝周り有難てえ
ダチと稼ぐ¥EN
今は稼ぐ¥EN
必死に稼ぐ¥EN
底から上げる¥EN
ダチと稼ぐ¥EN
本気で有難てえ
周り含めて
上げる価値に¥EN
- 作詞者
Gboyz, KOH, bov
- 作曲者
Gboyz
- プロデューサー
Gboyz
- レコーディングエンジニア
bov
- ミキシングエンジニア
bov
- マスタリングエンジニア
bov
- ボーカル
Gboyz
- ラップ
Gboyz, KOH, bov

Gboyz の“¥EN (feat. KOH & bov)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
SWORD (feat. YHUGGRACE, KOH & bov)
Gboyz
- 2
STILL NO NAME (feat. bov & YHUGGRACE)
Gboyz
- 3
TALKING WITH (feat. Gig Chagxra & YHUGGRACE)
Gboyz, bov
- 4
FUJI (feat. YHUGGRACE, bov & Gig Chagxra)
Gboyz
- 5
SPIRIT (feat. bov, YHUGGRACE & Gig Chagxra)
Gboyz
- ⚫︎
¥EN (feat. KOH & bov)
Gboyz
アーティスト情報
Gboyz
青森県五所川原市を拠点に結成されたアーティスト集団・Gboyz(ジーボーイズ)。都会の喧騒から外され、岩木山が聳え立つ津軽平野と共に育った彼ら。 芦野公園が魅せる桜、騒がしい夏夜の立佞武多、黄金色に染まる秋の夕暮れ、そして世界一積雪量の多い町の長い冬——四季の彩りと大自然に隣り合わせで育った彼らが向かう先は、次の世代だ。遊び場すら限られたこの土地で、所謂"田舎者"という分際のまま、それでも夢を諦めなかった6人。 そんな幼少期が、彼らの音楽制作に拍車をかける。独自の津軽弁を話し、飾らない言葉とリアルな生き様を、そのまま音に刻んでいく。 クルー名は彼らの故郷「五所川原(Goshogawara)」の頭文字"G"からとられ、地元への誇りと原点を背負って進むという意味が込められている。その始まりは、メンバーのKOHと、現在東京で美容師として活動するFUKIが決起したことにあり、全員が同じ工業高校出身という、固い絆で結ばれた仲間たちで構成されている。 メンバーは、steez(スティーズ)、KOH(コウ)、bov(ボブ)、YHUGGRACE(ヤグ・グレイス)、99-DUNK(ナインティーナインダンク)、Gig Chagxra(ギグ チャグラ)の6人。ラッパー/ビートメイカー/エンジニア/映像・グラフィックアーティストなど多様な才能を持つ個が集い、それぞれの役割を越境しながら活動を展開している。チームの方向性を決定する大黒柱・steezはビートメイカー兼プロデューサーとして全体の音を司り、ラッパーとして活動するKOHは、メロディアスなフロウを持ち味とし、楽曲制作では先頭をきってチームを牽引する。ラッパー・ビートメイカー・エンジニアとして多彩な才能を発揮するbovはチームの流れを生み出し、その双子の兄であるYHUGGRACEは、硬い韻と独特のフロウを併せ持つラッパーとしてクルーを躍進させる。昔からムードメーカーとしてグループを鼓舞してきた99-DUNKは、遅れてラップを始めるも、個性を生かしたリリックで追い風を吹かせる。そして最後に加入したGig Chagxraは、グラフィックアートやファッションスタイリングも手掛け、海外活動を視野に入れたクルーの舵取りを担う。 これまでに「0173 Pt.2 - EP」や「W2 Freestyle」(feat. YHUGGRACE, KOH, bov & Gig Chagxra)をリリースし、着実に作品を重ねてきた彼ら。代表曲「田吾作」(feat. Gig Chagxra & YHUGGRACE)は、地元・五所川原の風景と生き様をそのまま音に刻んだ一曲だ。そして2026年6月下旬に公開するシングル「IWAKI」(feat. KOH, Gig Chagxra & YHUGGRACE)は、五所川原の津軽富士「岩木山」と地元の街並みを最大限に活かした、メロディアスな作品だ。ローカル発のクルーとして、彼らは着実にその存在感を広げている。耳に残るフックと骨太なトラック、そして各メンバーの等身大のリリックが共鳴し、SNSやYouTubeを通じて少しずつ、しかし確実に話題を広げている。 大自然と隣り合わせの田舎で育った彼らだからこそ描ける、揺るぎないアイデンティティ。リリックには、五所川原という土地で過ごした日々、工業高校での青春、仲間と歩んだ時間のすべてが刻まれている。「地元・五所川原から世界へ」——その壮大な物語を本気で描き、津軽の地から一歩ずつ歩みを進めるGboyz。ローカルからグローバルを見据え、彼らがこれからどのように音楽を通じて進化していくのか。その動向から目が離せない。
Gboyzの他のリリース
KOH
bov


