Ambivalen¢e

  1. 星誕アンビバレンス
  2. SickCrazy
  3. ワタシは夢と君の為に
  4. Rugie (droplamp Remix)
  5. 星誕アンビバレンス (Instrumental Ver.)
  6. SickCrazy (Instrumental Ver.)
  7. ワタシは夢と君の為に (Instrumental Ver.)

「相反する二つを宿したまま、ワタシを受け止めて。」

様々なジャンルを歌いこなす歌手、Sennzai が、二つの声色を使って生み出した、新たな試みの1枚。

塚越雄一朗による、感情を揺さぶる様な、熱い書き下ろしツインボーカル楽曲に加え、対照的な歌声・世界観で歌い上げた、雄之助、かそかそによる書き下ろし楽曲を収録。

加えて、世界で人気の音楽ゲーム「Arcaea」に収録されている、Feryquitous作曲「Rugie」の、droplampによるRemixを収録。

書き下ろし楽曲のInstrumental Ver. も加えた、全7曲。

挑戦し続ける Sennzai の1st mini album「Ambivalen¢e」

Sennzai

1月22日生まれ 北海道出身 2010年より音楽活動を開始、2011年より同人作品にも参加を始める。 2015年からは商業作品にも参加を開始し、国内外の音楽ゲーム作品を中心に歌唱や作詞を行っている。 また、同人・商業含め、現在までに100曲以上の楽曲を歌唱した実績を持つ。 2016年からは自身のレーベル「Seardrop(読み:スィアドロップ)」にて活動を開始。 継続的に自主製作CDをリリースしており、作品全体のディレクションも自ら行っている。 一度聴いたら忘れない、特徴的なファルセットボイスが特徴。 楽曲によって、別人のように異なる声色を持ち、ロックやポップス、クラブミュージック、また声楽経験を駆使したオペラ歌唱や、造語・外国語を用いた民族音楽、更には子供の様な声色を用いた可愛らしさのある楽曲まで、様々なジャンルを歌いこなす。 特徴的な歌声に加え、超高音域のロングトーンや、大胆なヴィブラートには、他の追随を許さない深みがあると定評がある。

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Seardrop