

誰の声も聞こえない
気配さえもない場所で
やってくるはずの明日を
僕は拒否していたんだ
同じだって
思いこんでた
今日も明日も
君に会うまで
遠く見つめる暗闇の先に
何が見えているのだろう
淡く行く手を照らし出している
瞳の奥のBlueflare
出会ったときの君と
僕は似ていると思った
ただ一つ違うのは
その眼差しの強さだ
変わることを
恐れなかった
そんなところに
憧れていた
迷うことのない足取りの先に
何があったとしても
強く行く手を示し続けてる
消えることのないBlueflare
君が残した足跡があるから
僕は信じてゆける
誰も変われることができるんだと
夜明けまでもうすぐだろう
その目は語っていた
燃え続けるBlueflare
- Lyricist
hakase
- Composer
hakase

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