Bedroom Againstのジャケット写真

歌詞

ナンダバ

古い色に飽きたんだ

生まれたときからそうさ

見上げているのか ひれ伏しているのか

足かせをしたまま

現れては消える

闇から逃げて 光避けるように

月明かりは好きさ

満月に思う

太陽なんて燃え尽きればいいと

きっといつか叶うかな

光を発するときが

形をとどめなくても

記憶が残らなくても

消えそうな僕を見て君は

初めて分かり合えるだろう

そして何もなかったように

僕のことを忘れるのだろう

  • 作詞者

    はかせ

  • 作曲者

    はかせ

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