Bedroom Against Front Cover

Lyric

Be Hope

Nandaba

吹き荒れる春を呼ぶ嵐が

君を連れ去って行っても

あの歌を口ずさみながら

僕は歩き始めた

最後に話した記憶が薄れていっても

どんな想いだろうと

いつかは散るのだろう

いっそ君がくれたものがすべて

嘘だったらよかったのに

積み重ねた言葉たちも

吹きさらってくれればいい

いつもの木の下語り合った

未来だけ置き去りにして

きっと来ると思っていた日を

僕は迎えにゆく

一緒に行こうと信じたことを僕は

後悔してはいけないんだ

迷うことはないんだ

きっと見つけだせる日が来るだろう

思い出より確かなもの

君がくれたものよすべて

今の僕の希望になれ

  • Lyricist

    hakase

  • Composer

    hakase

Bedroom Against Front Cover

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