※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
雨の日も、雪の日も、思い出せばそこには君がいた。
横浜と東京を舞台に、何気ない日々の幸せと、大切な人を失ったあとに気づく「かけがえのない時間」を描いたラブバラード。
横浜駅、みなとみらい、西小山、元町中華街、そして渋谷――。
二人が歩いた街並みや景色が、一つひとつ鮮やかな記憶としてよみがえる。
喧嘩した帰り道も、笑い合った車の中も、未来を語り合ったレストランも、すべてが「君だった」。
切なさの中にも温かな愛が流れる、SHUGAらしい都会派ラブソング。
大切な人との思い出があるすべての人へ贈る一曲です。
R&Bラブバラードを歌うシンガーソングライター、SHUGA(シュウガ)。 2025年、本格的にアーティスト活動をスタート。 これまで胸の奥にしまっていた数々の楽曲を、ついに世の中へ解き放つ。 “東京の夜に寄り添うR&B”をテーマに、都会の夜景、ドライブ、すれ違う恋心――。 何気ない日常に隠れた“愛しさ”を、切ない歌詞と心地よいメロディで描き出す。 甘く伸びやかなハイトーンボイスと、感情を繊細に乗せたボーカルワークが、多くのリスナーを楽曲の世界へ引き込んでいく。 「なんか好きかも」 「気づいたら大音量で聴いてた」 そんな“じわじわ心に残る音楽”を届ける、遅咲きのR&Bシンガー。 女性シンガー SENA とのデュエットワークにも注目。
Claro Records