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歌詞

アンダースタンダー

シャウワウ

気がついたろう気がついたのかも

一切合切果てない孤独疲れたね

楽しもう楽しんでみよう

2回3回派手な言葉使い

いざポリファーマシー求めたい話

いつになく声がここまで聞こえた

薄れてゆく薄れてゆくけれど

全ての対話をまだまだ続けていられるし

たどり着くたどり着いた自負

捨ててただ今の最善を信じたい

いわゆるアロパシー感覚は正しい

いつになく声がここまで聞こえた

絶対対称的な存在

君はアンダーアンダースタンダー

アンダーアンダースタンダー

決壊コントロールできない

しかし君はアンダースタンダー

絶対対称的な存在

君はアンダーアンダースタンダー

アンダーアンダースタンダー

決壊コントロールできない

しかし君はアンダースタンダー

絶対あるいはまた本態

僕がアンダーアンダースタンダー

アンダーアンダースタンダー

結滞止めることはできない

しかし僕がアンダースタンダー

  • 作詞者

    シャウワウ

  • 作曲者

    シャウワウ

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アーティスト情報

  • シャウワウ

    インターネットカルチャーのさまざまな要素を再構築し楽曲を作る二人、ムコ-(Vo./Prog.)と大谷遊園地(Gt./Prog.)による新世代ニューウェイヴ・ユニット。 2022年より活動を開始し、70年代末〜00年代のポストパンク〜ニューウェイヴ・リバイバルから多大な影響を受けた音楽スタイルをアウトプット。 どこか懐かしくも未知の空気感をまとった独特なポップ・ミュージックを制作し、活動している。 エレクトロ・ポップを中心に幅広いジャンルの音楽のリリースやマネジメント、ライブ企画を行なっているBeat Surfers所属。 その代表である三浦俊一がプロデュースを担当。 2025年11月、新宿LOFTで開催された所属事務所「Beat Surfers」の設立20周年記念ライブに出演。 2026年2月、高円寺HIGHでの筋肉少女帯のベーシスト内田雄一郎氏の還暦記念ライブにゲスト出演し、 同年3月には下北沢440にて成田忍氏(4-D mode1、URBAN DANCE)のソロライブでフロントアクトとして出演するなど、着実に活動の幅を広げている。

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