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FUJI ROCK FESTIVAL '21のROOKIE A GO-GOステージに出演し大きな注目を集めるも、その後すぐに活動休止。インディーズシーンに衝撃を残したまま潜伏期間へと入る。
2019年リリースのEP「狼煙」から8年、ANORAK!、Bearwear、すなおとメンバーがそれぞれ活動の基盤としてきたバンドを経て、ついに再始動。ギターにプリ・プー (エルモア・スコッティーズ、ex-yubiori) が加わり、ツインギターが絡み合うメロディックなトゥインクルエモに、より強固なサウンドに進化を遂げた。
ミックスエンジニアにはmalegoat、falls、The Firewood Project等、長年国内インディーズパンク・エモの基盤を支えてきた林惇太氏を起用。Tiny Moving PartsやHomesafe、Stars Hollowといったアメリカのバンドとの共演で得たエッセンスに加え、2000年代初頭の日本のロックバンドの音像をインプットし、目まぐるしく展開するショートチューンを特徴とする新たなHaikiが完成した。
再始動にあたり、アメリカのパンクバンドHeart to Goldとのツアーが4/15からスタート。8年の時を経て、再び新たな狼煙を上げる。
国内スリーピースバンド Haiki EMO/オルタナティブ