Dawn / Ordinary Joeのジャケット写真

歌詞

Dawn

recess

No light

There was darkness in the room

Midnight

I heard the loud bark from the park

I was in my bed

I'm sure my clock's still working

Moving on its own

But my gold day's over

It's the dawn

I've been waiting for this for so long

I'm not alone

We're standing on the same page

Don't look back

Just aim at that beautiful silver lining

Have confidence

Level the dry ground with my footsteps

I've heard them say

"Life is so hard

Nothing is easy

But you can choose your own hardship

You need to find the way

The one that you wanna choose

If there's a cliff ahead

Just move on in your way

Cuz that's the way you choose"

If there's no sun in this world

The night will never end

If there's no light in this world

The darkness will fade too

I dream of it in my bed

It's the dawn

I've been waiting for this for so long

I'm not alone

We are standing on the same page

Don't look back

Just aim at the beautiful silver lining

Have confidence

Level the dry ground with my footsteps

This is our dawn

  • 作詞者

    recess

  • 作曲者

    recess

Dawn / Ordinary Joeのジャケット写真

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アーティスト情報

  • recess

    大阪を拠点に活動するrecessです。 ポップパンクを起点に活動をスタートし、その後BasementやDeftonesといったバンドからの影響を取り入れながら、USオルタナ、シューゲイズ、エモといった要素を横断しつつ、ジャンルにとらわれないrecessならではの音楽を形成してきました。初期衝動や感情をそのまま鳴らす演奏を核に、ライブバンドとしての表現を常に更新し続けています。 現在はライブハウスを主なフィールドに活動していますが、recessが目指しているのは、場所やシチュエーションによって表情を変えながら、より多くのリスナーに開かれていくバンドになることです。海外のオルタナティブシーンと、日本のオルタナティブシーンをつなぐような存在として、国内外の文脈を横断しながら、自分たちの音楽がどこまで届くのかを本気で試していきたいと考えています。 楽曲制作やライブ表現はいまも試行錯誤の連続ですが、その過程にあるからこそ、今のrecessにしか鳴らせないエネルギーがあると感じています。ライブを重ねる中で、自分たちの音楽が少しずつ広がっていく感触も得られており、これまでにシングル、EP合わせて13曲をリリース、Spotifyのリスナー数は約5,000人を記録しました。ミュージックビデオは4本公開し、自主企画イベント「Porter Street」も3回開催するなど、ライブとリリースの両輪で活動を積み重ねています。 今後は、ライブハウスという枠を越え、フェスやサーキットイベント、屋外イベントなど、より開かれた環境で音を鳴らしていくことを大きな目標としています。フジロックで偶然出会ったバンドが、その後も長く記憶に残る存在になる——そうした瞬間を何度も目撃してきたからこそ、recessにとってフジロックは、自分たちの可能性を次のステージへ押し広げてくれる重要な場所だと考えています。 2026年6月には11曲入りの初のフルアルバムをリリース予定で、その後7〜8月にかけて5か所を回るリリースツアーを計画しています。この作品とツアーを通して、ライブバンドとしてさらにスケールし、recessという名前をより広いフィールドへ届けていくつもりです。まだキャリアは始まったばかりですが、「今のこの瞬間にしか鳴らせない音」を武器に、次のフェーズへ踏み出していきます。

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