

この声が消えるまで
I’ll keep asking why
Shiny lies, digital skies
感情までも code 化されて
笑顔の mask を被ったまま
「幸せ」って何だっけ?
理想と現実の gap
滑稽なほどに綺麗で
誰かの正義が世界を汚す
でも僕らは黙ってる
Plastic Eden, 透明な牢獄で
選択肢を失っても still alive
矛盾を抱えたまま 踊る every night
「これが生きる」ことなのか?
広告の海で溺れる daydream
“Like” が呼吸の代わり
目を閉じたら聞こえる声
「自分を忘れないで」
真実なんて誰もいらない
都合のいい fiction でいい
でも心の底じゃ誰もが叫ぶ
“I just wanna be free”
Plastic Eden, fake な未来でも
愛を探してしまう human mind
理屈じゃ割り切れない 痛みの先に
本当の僕が息をしてる
社会の noise を突き破れ
誰かの価値観はいらない
この声が消えるまで
I’ll keep asking why
Plastic Eden, 崩れ落ちるその時
新しい光が見えるかもしれない
不条理の上で踊る僕らが
それでも still alive
- 作詞者
Familia, TRACKs
- 作曲者
Familia, TRACKs
- プロデューサー
TRACKs
- 共同プロデューサー
Familia
- ベースギター
TRACKs
- ドラム
TRACKs
- ボーカル
Familia
- ピアノ
TRACKs
- パーカッション
TRACKs

TRACKs の“Plastic Eden (feat. Familia)”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Plastic Eden (feat. Familia)
TRACKs
デジタルの海に溺れながら、ふと立ち止まる瞬間がある。
なぜ人は生きるのか?をテーマに何がリアルで、何がフェイクなのか——この社会に生きる誰もが、どこかで感じたことのある問いを歌い上げる。また共同プロデュースに、映像脚本や楽曲製作を手掛ける新鋭Familiaとの製作の第一弾シングル。
アーティスト情報
TRACKs
Japanese music producer Music&BEATmaker New Album "LOVE" 2020・8/7 "LOVE" 初登場iTunes R&B Soul ランキング1位を獲得 海外有名プロデューサーや,世界メジャーの数多くの製作や振り付けを担当する伝説の振付師SWOOPからも兄弟として高く評価され,発表アルバム全てがランキング上位入りを果たす。 "Natural Feel Love Days LIFE” 2021年、現在海外出版のEPIC MUSIC LAのライターもこなしつつ、BMIアーティストとしても活動中。
TRACKsの他のリリース
Familia
TRACKsFamilia

![ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover]のジャケット写真](https://tcj-image-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/u72899/r1072765/ite1072765.jpg?X-Amz-Algorithm=AWS4-HMAC-SHA256&X-Amz-Credential=AKIAJV4VIS2VN3X4CBGA%2F20260312%2Fap-northeast-1%2Fs3%2Faws4_request&X-Amz-Date=20260312T204731Z&X-Amz-Expires=86400&X-Amz-SignedHeaders=host&X-Amz-Signature=29b78176c4517544f2bdb0e811587a98f6fa9290c3071bc19bc959d3737085ea)

