※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
「今の高校生は知らないアニソン」という投稿で話題のシンガーソングライター帆保健太郎が、自身の30歳の誕生日にリリースする渾身のシングル。前身ユニット「KIGO」の名義でも発売されていた今までの楽曲とは違い、個人名義「帆保健太郎」として発表する初のシングル。
冷たい現代社会の中において、与え合う事、笑い合える事の尊さを歌った前向きなメッセージを携えた一曲。
帆保健太郎(ホボケンタロウ) 全国100人以下の「帆保/ほぼ」という苗字を持つシンガーソングライター。7月7日、東京都出身。スタジオミュージシャンの父の影響もあり14歳からベーシストの道を目指す。 2016年ロックバンド「The Mash」に加入。バンドとして初の全国流通アルバム「ファースト」にてCDデビュー。2019年自身が作詞作曲を手がけるバンドを結成した事を機にギターボーカルとしてのキャリアをスタート。 現在はソロ活動に加え、楽曲提供、サポートミュージシャン、スタジオミュージシャンなど幅広く活動中。