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THREEOUT、待望のデジタルサウンドEP『Heart Signals Story』をリリース
前作『Soul Strings Story』に続き、THREEOUTはその音楽的進化を更に深めた新EP『Heart Signals Story』をリリース。これまでのバンドサウンドから一歩踏み込み、バンド史上初となるデジタルサウンドに挑戦した今作は、これまでの枠を超えた新しいTHREEOUTの音楽的可能性を提示している。
今作『Heart Signals Story』はボーカルNaotoが全編をセルフプロデュースし、ミックスとマスタリングも彼自身の手によって仕上げられた。デジタルサウンドによる制作で、THREEOUTは更なる進化へと挑む。
収録曲「WiNNER」には、ES-TRUSのボーカルkyokaがフィーチャリングアーティストとして参加し美しくも力強い歌声がTHREEOUTの楽曲に華を添えた。
また、THREEOUTは現在進行中の「Two Sides One Story Tour 2024-2025」において、ツアーのファイナルシリーズで初の東名阪ワンマンライブを2025年1月に開催予定。THREEOUTはその挑戦を加速させ、次なるステージへと止まる事なく突き進んでいる。
THREEOUT(スリーアウト) Japanese Rock Band 美しくも力強くエモーショナルな歌声を持つ Vo.Gt Naoto、テクニカルで鋭いギターサウンドとハイトーンラップを操る Gt.Vo Yusaku、力強いドラムと上質なコーラスで支える Dr.Cho Ryo からなるロックバンド。 ミクスチャーロック、ギターロックを軸に、研ぎ澄まされたTHREEOUT独自の世界観を表現する。 TREASURE05Xメインステージ、MERRY ROCK PARADEなど多数の大型フェスに出演。2018年には MAN WITH A MISSION Zepp Nagoya公演のオープニングアクトを務める。 全国流通のフルアルバムを2枚リリースし、年100本を超える全国ツアーや自主企画イベントを重ね、ライブバンドとしての評価を確立。 2020年、メンバー脱退とコロナ禍の影響により一時活動休止、所属レーベルを卒業。制作期間を経て2021年に活動再開し、再始動ライブ『再会の狼煙』(APOLLO BASE)は即完売。 2026年、NAGOYA CLUB QUATTRO にてキャリア最大規模となるワンマンライブを開催。