君がいた季節のジャケット写真

歌詞

君がいた季節

MAXIM-龍之介バンドRyu

朝焼けの窓に 光が溢れて

君の温もりが 僕を包んでた

当たり前だった 幸せの日々

今になって 心を締め付ける

無くしてはじめて

大切だと知った

遅すぎるけれど

君に届けたい

ねえ もう一度笑って(Stay with me)

その笑顔にあいたい(Forever mine)

言葉よりも強い思いを

この歌に乗せて届ける

君だけを愛してる(愛してる)

街の景色は 昨日と同じでも

僕だけが少し 変わってしまった

風が頬をなでるたび

君の優しさが 蘇る

もしもひとつだけ

願いが叶うなら

奇跡なんていらない

君と笑う明日が欲しい

ねえ この手を握って(Stay with me)

この声が聞こえるうちに(Forever mine)

何度でも名前を呼ぶよ

どこにいてもかまわない

君だけを想ってる(想ってる)

巡る季節の中で

変わらないものがある

それは心に灯る光

君という温もり

いつまでも愛してる(愛してる)

この歌に乗せて届けよう

君だけを愛してる(愛してる)

君という帰る場所

いつまでも愛してる(愛してる)

  • 作詞者

    MAXIM-龍之介バンドRyu

  • 作曲者

    MAXIM-龍之介バンドRyu

  • プロデューサー

    高倉龍之介

  • プログラミング

    MAXIM-龍之介バンド

君がいた季節のジャケット写真

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