wild roadのジャケット写真

歌詞

wild road

羽紋 慎二

あの日見た街は 僕には大きすぎたんだ

背伸びばかりして 気づけば一人が好きだった

時間の波が僕らの隙間広げる

どうすればいい みんなのこともわからない

想像してた未来はただ繰り返しの日々だった

変わらず続くはずの道 突然君は現れたんだ

その手を離したくはない 必死で追いかけていくよ

そう それは僕にも君にもできる最高のプレイ

理想とは違う 道は険しいものと知る

投げ出すことに慣れていたんだ それでも

続けることで何かが見える気がする

想像してた未来はただ繰り返しの日々だった

まだまだ遅くないんだ今からでも追いかけるよ

気持ちはもうわかったでしょ?覚悟をとっとと決めなよ

さぁ君に伝えよう精一杯の最高のプレイ

時を超えて 形を変えて あなたのもとへ

この先どこへいけるのか?道の先はまだ見えない

最短距離もわからない そんなことはどうでもいい

僕のペースで行くから必ずそこまで行くから

もうあきらめたくない

想像してた未来はただ繰り返しの日々だった

変わらず続くはずの道 突然君は現れたんだ

その手を離したくはない 必死で追いかけていくよ

そう それは僕にも君にもできる最高のプレイ

歌うよずっと

  • 作曲

    羽紋 慎二

  • 作詞

    羽紋 慎二

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    wild road

    羽紋 慎二

羽紋慎二の配信楽曲第一弾。
大学生の頃に制作した楽曲のセルフカバーです。
いつもYou Tubeにアップしている楽曲の5倍は気合を入れて仕上げています。

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