Aoi shunrai Front Cover

Lyric

Aoi shunrai

Poppo

傘もささずに 濡れたままで

街の隅で 立ち尽くしてた

誰も 見てない ふりをして

自分さえも 通り過ぎた

そんなとき 君が いた

なんのためらいも なくて

「大変そうだね」って 笑って

僕の 世界が 開けたんだ

青い 春雷が 心に刺す

何も 言わなくても 伝わった

冷たい雨も 止まったあと

ぬくもりだけが 残ってた

あれから どれだけ 経ったかな

普通の日々が 変わっていく

挨拶だけの 関係でも

なぜか 意味が ある気がした

街のざわめきに 紛れても

ふと 君のこと 探してる

信じるって 難しいけど

信じたい 人ができた

青い 春雷が 胸を貫く

気づかないふりを してた気持ち

優しい言葉に 負けそうで

本当の自分が 出てきたよ

もしも 出会ってなければ今も

閉ざされたままの 窓を見てた

君の一言で 変われたんだ

僕の世界と 明日まで

青い 春雷が 止んだあとに

やっと 届いた ありがとうが

振り返るたび あの日の空

何もかもが 愛しくなる

  • Lyricist

    Poppo

  • Composer

    Poppo

  • Producer

    Poppo

  • Programming

    Poppo

Aoi shunrai Front Cover

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