

人混みの箱に揺られて 途中の駅で
押されて降りた 今日は会議よ
なんてことなの!
惨めな暮らしが嫌なら
大学へ行って いい男と出会うのよ
レールの上のいい男って いったい誰なのよ
必死に机に向かって 塾通い
大学を卒業しても戦いは続いてる
昨日の努力も虚しく
終わらない明日を生きてる
無邪気な笑顔で あははごめんね
ってなんなのよ 背中のザック
大き過ぎるの!
母の遺品のアルバムに 貼ってある写真は
遊んでばかりいる 母の無邪気な笑顔
惨めな暮らしのはずの 母なのに
楽しい思い出がある
惨めな暮らしのはずなら
父との暮らしを 続けたのはどんなわけ
喧嘩が出来る相手がいるの 幸せなことよ
必死に働いてもね 虚しいの
ザックの男は なんて笑顔なのよ
押されて降りた駅が… 押されて降りた駅が…
人混みの箱に揺られて 途中の駅で
押されて降りた 今日は会議よ
なんてことなの!
母の遺品のアルバムに 貼ってある写真は
遊んでばかりいる 母の呑気な笑顔
惨めな暮らしのはずの 母なのに
楽しい思い出がある
頭は真っ白なのに 空は青いのよ
いったいザックの男は なんて格好なの
惨めなわたしの途中下車なのに
それになんて笑顔なの !
- 作詞者
Psycho Psyche
- 作曲者
Psycho Psyche
- プロデューサー
Psycho Psyche
- ソングライター
Psycho Psyche
- プログラミング
Psycho Psyche

Psycho Psyche の“途中下車”を
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- 1
きらきら弾けてる
Psycho Psyche
- 2
I think I like you (Instrumental)
Psycho Psyche
- ⚫︎
途中下車
Psycho Psyche
- 4
虹色リボンかけた箱
Psycho Psyche
- 5
あなたの頰笑み
Psycho Psyche
- 6
わたしはここにいるよ
Psycho Psyche
- 7
secure base (Instrumental)
Psycho Psyche
- 8
信じていたい
Psycho Psyche
- 9
恋をしてるの
Psycho Psyche
- 10
わたしらしく
Psycho Psyche
- 11
心は私と一緒に
Psycho Psyche
音楽の方向性は80年代〜90年代のPOP-ROCKです。この時代に青春期を送った人は、現在、子供が自立したり定年退職を迎えたり、第二の青春期を迎えてると思います。勿論ですが、それどころではない人もいます。いずれにせよ、青春期に聴いてた音楽の新曲をリリースというスタイルです。聞き取りやすい歌詞を目標とし、物語やメッセージを懐かしさ感じる曲に乗せて届けることができればと思っています。
アーティスト情報
Psycho Psyche
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