

I don’t know what’s waiting
Let the day begin
Maybe I will laugh
Maybe I will cry
Every little feeling
Shows that I’m alive
水を飲んで外の音を聞く
駅へ向かえば人が流れる
うまくいかないこともあるけど
昼の定食がやけにうまくて
それだけで少し気分が変わる
そんな一日も悪くはないな
期待するから悔しくなるし
大事だから腹も立つんだ
何もなければ何も思わない
揺れる心はまだここにある
嬉しい時は声が出るんだ
苦しい時は黙ってしまう
どんな気持ちも嘘じゃないから
全部そのまま連れていけばいい
笑えたら それでいい
腹が立つも それでいい
何かを感じれるなら
今日はちゃんと動いているから
楽しいなら 声にして
苦しいなら 吐き出して
どちらかだけじゃなくていい
全部ここにあっていい
思い通りにならなくて投げ出したくなる日もある
笑えたら それでいい
泣いてしまっても それでいい
何も完璧じゃないまま今日を続けていこう
アイツにムカつく つまり余裕あり
自分の暮らしにこだわりがあり
何でもいいなら怒りもしない
譲れないものが残ってるサイン
喜び 苛立ち 不安に期待
全部がなければ味気がない
無反応よりも騒がしい方へ
僕らは今日も感情の上
誰かより遅く誰かと違って
それでも今日は自分をやってる
笑いたいこと 泣きたいこと
会いたい人 避けたい人
全部あるから今日も心が騒がしい
平凡な日も失くせばきっと寂しい
生きてなきゃ笑えない
だから今日を選ぶ
笑えたら それでいい
腹が立つも それでいい
何かを感じられるなら
今日はちゃんと動いてるから
楽しいなら 声にして
苦しいなら 吐き出して
どちらかだけじゃなくていい
全部ここにあっていい
思い通りにならなくて投げ出したくなる日もある
笑えたら それでいい
泣いてしまっても それでいい
何も完璧じゃないまま今日を続けていこう
笑う 怒る へこむ 喜ぶ
そのたび自分の存在を知る
面倒くさいほど気持ちは動く
でも面倒が日常を作る
予定が崩れて機嫌が下がる
楽しみがあれば時間数える
失敗したなら頭抱える
成功したなら誰かにしゃべる
アイツが嫌い それでもいい
嫌えるくらいに満たされている
本当に何も残ってないなら
腹を立てることさえできない
綺麗な言葉はいらない
格好悪くてもいいじゃない
楽しい 苦しい どっちも正解
今日が続くなら何度も再開
うまくいったことも
うまくいかなかったことも
笑った声も ため息も
今日の中に置いていく
明日になればまた
違う気持ちになる
それでも今はこれでいい
- Lyricist
Fukusuke
- Composer
Fukusuke, BEAT MAN
- Producer
Fukusuke
- Recording Engineer
Fukusuke
- Mixing Engineer
Fixer
- Mastering Engineer
Fixer
- Vocals
iita, Fukusuke, Syoutarou

Listen to This Is Enough by VoOlO
Streaming / Download
- 1
Utopia
ALBA/TOROS
- 2
Prologue
Ryou.
- 3
Blue Phantom
Miku Takemasa
- 4
The Promise of Utopia
Koki Yamada
- 5
The Wind at Your Back
Ayaka
- 6
Night Breeze
Oyaki
- 7
Story
Syun Okazaki
- 8
A Shape in Progress
COZ
- 9
Time Capsule
KEEP OUT MAN
- ⚫︎
This Is Enough
VoOlO
- 11
DECADE TRACK
BEAT MAN
Kaunkihou 2026 decade side is a compilation album created to celebrate the 10th anniversary of the live event Kaunkihou.
Featuring ten original songs, the album showcases the individuality, creativity, and musical journeys of each participating artist.
While years side presents songs created from a shared backing track, decade side features completely original works that fully express each artists unique style and musical identity.
Created in celebration of ten unforgettable years, this album reflects gratitude for the past while looking toward the future.
Enjoy the beginning of the next decade through the stories, passion, and music of these remarkable artists.