私という。 (feat. Leaf Side Guys)のジャケット写真

歌詞

私という。 (feat. Leaf Side Guys)

FAKEy

愛を満たすってどんな気分

人の蜜は美味いかと

戻れないあの日

だから強く生きる

I won't to say bye

痛みは耐えれない

感情の見えない世界で

今日も生きる今日も生きる

また感じる

悲しむ

私とyou

ひとりじゃないひとりじゃない

2度は無いただall day all night

誰もが役者のメイクドラマ

妬み嫉妬、蝶のように舞い

正義が移り変わるパノラマ

表と裏 spot lightが照らす場所を

幸せの歌 聞こえてますか

Fuck broke down

笑われたってもいい

バカにされたってもいい

俺は俺と毎日対話

自分にかける過度な期待が

つぼみ、花となり咲く

ハッタリでも口に出す

やれば出来るやってみろよ

お前しかいないはず

One-track mind by my side

You & I Just be allright

替えはないこの一生涯

立つ飛沫がまた宙を舞い

街に伸びるcorner

を抜けてどこに行こうか

ゆく宛ても決まらぬ

1人そっと口閉ざす

I won't to say bye

痛みは耐えれない

感情の見えない世界で

今日も生きる今日も生きる

また感じる(この感情がまだ枯れてしまう前に)

悲しむ(心の奥の奥の奥にしまう)

私とyou(大丈夫きっと)

ひとりじゃないひとりじゃない

  • 作詞者

    FAKEy, Leaf Side Guys

  • 作曲者

    Kamui Wada

  • プロデューサー

    Kamui Wada

  • レコーディングエンジニア

    Kamui Wada

  • ミキシングエンジニア

    Kamui Wada

  • マスタリングエンジニア

    Kamui Wada

  • ボーカル

    FAKEy, Leaf Side Guys

  • ラップ

    FAKEy, Leaf Side Guys

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    私という。 (feat. Leaf Side Guys)

    FAKEy

    E

FAKEy × Soma
Kamui Wadaビートによるコラボレーションシングル
静かな夜に鳴り出す、重低音の鼓動。
その一発のキックが、物語の始まりを告げる。
本作はFAKEyとSoma、二人のリアルが交差する最新音源。
トラックを手がけたのは
Kamui Wada。
ダークでメロウ、そしてどこか孤独を帯びたビート。
空間を広く使ったサウンドデザイン。
余白すらグルーヴに変える繊細なドラム。
その上を、FAKEyの荒削りなフロウが切り裂く。
等身大の葛藤、街で積み重ねた日々、
嘘のない言葉がそのままリリックになる。
対するSomaは、エモーショナルなラインで応答。
痛みも希望も包み込むように歌い上げる。
ラップとメロディ。
影と光。
対照的な2人が、1つの世界観を作り上げた。
テーマは「現実」と「選択」。
うまくいかない日々、
それでも前に進む理由。
夢を語るだけじゃなく、
迷いながら歩く姿まで描いたストーリー。
イヤホンで聴けば、
夜の帰り道が映画のワンシーンになる。
スピーカーで鳴らせば、
部屋が小さなライブハウスに変わる。
Kamui Wadaのビートが心臓を揺らし、
FAKEyとSomaの声が感情を撃ち抜く。
これはただのコラボじゃない。
それぞれの人生が重なった“記録”。
ストリートから生まれたリアルなサウンドを、
あなたのプレイリストに。
FAKEy × Soma
今、この瞬間の等身大を刻んだ一曲。

アーティスト情報

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