無色楽譜のジャケット写真

歌詞

心の世界に降りたった神様

Kine Lune

かわにおりた つきが

きれいだねって

すなおにいえたんだ

そんなかんじで

まっくらやみのぼくのこころに

きみはまいおりた

よるさえも

やさしくみえたんだ

つきのようなきみが ぼくをすくってゆく

まいにちとなりで わらってくれないかな

くちにだせないまま

きまぐれのように ぐうぜん

ときどきちかづくだけ

よぞらにともる「すき」が

あふれだして

こぼれそうなんだ

ああ ああ

だらしないのかな

よそみばかりして

べつせかいが

ひらける

つきのようなきみが ぼくをすくってゆく

まいにちとなりで わらってくれないかな

とどけられないまま

なんかげつにいっかい

そっと ちかづくだけ

ひとによっては

しかられるかもしれないけれど

きみはぼくの

こころにふりたったかみさまだ

みちびかれたみたいに

うつくしいものが うまれた

つきのようなきみが ぼくをすくってゆく

まいにちとなりに いてほしいんだほんとは

とどけられないまま

しゅうにいっかいだけ

そっと ちかづくきせき

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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