Sharaku Black Snufkin's 『Rock Anthology 』Vol.1 (Vol.1)のジャケット写真

歌詞

NIGHT

写楽

一つ目の夜は期待に胸を膨らませて

月明かり優しいあの夜を覚えてる

四畳半のアパートでギターはじめて

朝がくるまで唄った根城さ

二つ目の夜は

飲み込まれそうな黒い空

灰色の不安に心惑わされた

あれから幾千の夜を越えて今

あぁ、あの日の、

あの気持ちは死んじゃいねぇ

俺は俺の青春を選んで

歩いてきたはずだから

俺も俺の青春を選んで

歩いてきたはずだから

一つ目の夜は期待に胸を膨らませて

月明かり優しいあの夜を覚えてる

四畳半のアパートでギターはじめて

朝がくるまで唄った根城さ

俺は俺の青春を選んで

歩いてきたはずだから

俺も俺の青春を選んで

歩いてきたはずだから

歩いてきたはずだから

  • 作詞者

    写楽

  • 作曲者

    写楽

  • マスタリングエンジニア

    サイトウ シロー

  • ボーカル

    写楽

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アーティスト情報

  • 写楽

    1998年にジャパニーズインディーロックバンドBURNING SOULのリードヴォーカルとしてキャリアをスタートさせた写楽は、2016年頃からソロ活動を開始し、今年でソロ10周年を迎えました。アコースティックギターでの弾き語り楽曲を軸に、ロック、ヒップホップ、レゲエまで幅広いジャンルを表現するシンガーソングライターです。

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