

一番星を追いかけていた
だけど、遠く、追いつけなくて
いつ頃からか言えなくなった
悩んでても
誰にも言わなくなっていたよ
懐かしい聴き慣れた声
おんなじように心配してる
想いはずっと変わらずに
こんな所で諦めるには早い
何故か、涙溢れ
夢が痛くて
一人きりで見てた孤独は
つよがり
こんなにも
支えられているのに
旅立ちの日の駅まで続く
朝の光、特別だった
育った街で教わった事
悪いことも良いことも
噛み締めていたから
改札で、みんなの声が
笑いたいのに
泣きそうになる
涙、隠して手を振った
あの日、決めた決意は
胸にあるから
強く、まだ、出来ると
背中、押すから
思いっきり目指した
さらに向こうへと
例え、道がなくとも行けるはず
こんな所で諦めるには早い
何故か、涙溢れ
夢が痛くて
一人きりで見てた孤独は
つよがり
こんなにも
支えられているのに
一番星を追いかけていた
夕焼け色、必死に走る
あの日、見た空、
未来は今も、何一つも
変わらず
夢を照らしていたよ
- 作詞者
KeeRA
- 作曲者
KeeRA
- プロデューサー
KeeRA
- レコーディングエンジニア
KeeRA
- ミキシングエンジニア
KeeRA
- ボーカル
KeeRA

KeeRA の“夕焼け色、一番星”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
くもり空
KeeRA
- 2
プラットホーム
KeeRA
- 3
わがまま
KeeRA
- 4
空っぽになった、この部屋で
KeeRA
- ⚫︎
夕焼け色、一番星
KeeRA
- 6
Good Luck
KeeRA
- 7
青
KeeRA
- 8
向日葵が見ている景色
KeeRA
リード曲「くもり空」を収録した8曲入りミニアルバム。明るく駆けるポップロックから、歌を軸にしたミディアムナンバーまで、異なる表情の楽曲を収録しました。
アーティスト情報
KeeRA
ポップロックをベースに、曲ごとに異なる表情を持つ楽曲を制作するソロアーティスト。明るさのあるサウンドの中に、曖昧さやためらい、言い切れない感情を重ねることを大切にしている。