くもり空のジャケット写真

歌詞

向日葵が見ている景色

KeeRA

何回だってさ

やり直せると君が笑う

眩しすぎるんだ

目を合わせることが出来ない

見えない傷が君にも、痛む時

一人、抱えてること、知っているから

君の涙が空にかかる

虹に見えた

間違えること

それも答えだと気づいた

向日葵は今日も

太陽を見つめている

東京の空は

君にはどう映っているの?

光が見えないそんな時も

上を向いてた

強さを盾に隠す、弱さとか

不安な君の心、抱きしめる

雨が降らなきゃ

花は枯れてしまうように

必要なもの

時に悲しみに似ている

沢山、泣いた夜

最後に笑えるように

君の涙が空にかかる

虹に見えた

間違えること

それも答えだと気づいた

向日葵は今日も

太陽を見つめている

  • 作詞者

    KeeRA

  • 作曲者

    KeeRA

  • プロデューサー

    KeeRA

  • レコーディングエンジニア

    KeeRA

  • ミキシングエンジニア

    KeeRA

  • ボーカル

    KeeRA

くもり空のジャケット写真

KeeRA の“向日葵が見ている景色”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

リード曲「くもり空」を収録した8曲入りミニアルバム。明るく駆けるポップロックから、歌を軸にしたミディアムナンバーまで、異なる表情の楽曲を収録しました。

アーティスト情報

  • KeeRA

    ポップロックをベースに、曲ごとに異なる表情を持つ楽曲を制作するソロアーティスト。明るさのあるサウンドの中に、曖昧さやためらい、言い切れない感情を重ねることを大切にしている。

    アーティストページへ

"