恋とスパイスの香りのジャケット写真

歌詞

恋とスパイスの香り

尾崎秀治

日曜日はいつも一緒だった

木漏れ日の中 出会えた僕ら

とつとつ歩いた あの川辺

流れ始めた僕らの日々

底知らずの愛を捧げよう

このまま布団で寝てようよ

恋とスパイスの香り

バレンタインの君の便り

君が好きなガラムの匂い

忘れられないパスタの味

底知らずの愛を捧げよう

たまには散歩でもどうよ

あの寝顔が見れるから

誰にも譲れない特等席

「えへへ」と笑う君を見てたら

たまらなくなって この歌ができたよ

底知らずの愛を捧げよう

するする行けるよ どこまでも

  • 作詞者

    尾崎秀治

  • 作曲者

    尾崎秀治

  • プロデューサー

    尾崎秀治

  • ボーカル

    尾崎秀治

  • その他の楽器

    尾崎秀治

恋とスパイスの香りのジャケット写真

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    恋とスパイスの香り

    尾崎秀治

アーティスト情報

  • 尾崎秀治

    自然と散歩をこよなく愛する東京都八王子市出身のミュージシャン。 2025年より、自宅を兼ねた「Studio Makapuʻu」にて楽曲制作を始める。 シングル曲「Home Town」「恋とスパイスの香り」を同年10月・12月に配信リリース。 飾らない歌声とウクレレを基調としたオーガニックでシンプルなサウンドが注目を集める。 ジャケットのアートワークも自身が手掛け、多彩な才能を発揮している。

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